May 15, 2026
株主の厳しい目必至 新しい経営・AM強調
組合は、12日緊急提言No30をもって筆頭株主の京セラ・メインバンクの京都銀行それに主要株主の京都新聞社を訪れ「KBSの新しい経営の在り方」と「AM放送早期再開」の2点について強く申し入れました。3社(行)とも組合の説明をじっと聞いていました。しかし京都銀行は来年秋からKBSの弁済が始まるだけに緊張気味でした。
組合のこの日の取り組みは、即効果がでるのものでないかもしれませんが株主の目は、砂田・細井両代表権者に厳しい目が向き続けられることは必至です。
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