I❤️Emperor 天皇陛下と皇室を守ろう

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50の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

はじめに申し上げたいことは、私は決して右翼ではありません。強いて言えば本来の意味での保守です。
であるからこそ、今生天皇陛下を支持しているのだろうと思っています。
そして天皇陛下を自らの権威づけや、権威に媚びる連中の道具にさせられそうな今回の皇室典範改正に、大きな憤りを覚えているところです。

皇室は、過去から連綿と続く歴史、経験、人々の思い・願いを包摂することで、その権威を身にまとっていると思います。太平洋戦争で多大な犠牲を強いたことも、東日本大震災で被災各地を訪問し国民を励まし続けてくださったことも、全て背負われておられます。

日本国憲法第1条はこう宣言しています。「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」と。戦後の皇室はまさにこの条文を体現されようとしています。被災地訪問や、パラオのペリリュー島で、太平洋戦争の犠牲者を追悼するお姿など、天皇家は常に国民とともに在りました。

皇室への信頼と尊敬は、多くの国民にとっての心の支えであり、また私たちの文化と歴史の一部です。しかしこれは、天皇陛下がただ存在するだけで自然に生まれるものではありません。国民に思いを寄せなおかつ実践されているという精神性を帯びているから、我々国民は天皇陛下および皇室の権威を認識するのです。

この、権威を認識するということが、日本国民の総意の意味です。

つまりこの天皇の権威を引き継ぐ資格は性別で決まるのではなく、その権威を身にまとうに相応しいと見做せる方なのです。

いかに天皇家の血筋であろうが、養子縁組で入ったひととその子孫に、いままでの天皇陛下と皇室が、国民統合の象徴となるべく捧げてきた長い時間と思いを、同じように背負えるはずがありません。
現在の皇室典範改正の動きは、この天皇の権威を殺そうとする動きだと見做せます。

権威が殺された先にあるのは、戦前・戦中同様、天皇の名を利用して国家への忠誠を強要し、自らの権力を高めようとする有象無象のエリートが跋扈する時代です。

戦後の長い期間、国民との対話、交流、祈りを通して、我々国民との相互作用の結果、天皇陛下は権威を身にまとい、国民国家の象徴となられたのです。

このように国民統合の象徴である天皇陛下と皇室を、いま奪おうとしている者達がいます。

そこで今、我々国民がなすべきことは、尊敬と親しみを覚える天皇陛下及び皇室を、邪で不遜な者たちから守ることです。


天皇陛下の現在の地位と権威が、日本の象徴としての役割を続けるためには、国民が一丸となって支持を表明することが重要だと考えています。

そのため、ここに皆様にお願いします。今生天皇と皇室を守るための支持を表明し、権威を脅かす動きに立ち向かいましょう。

どうか、この重要な目的に賛同し、署名をお願いします。

 

 

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sato taka署名発信者誰もがより善く生きられる社会について考え、地に足のついた活動を応援しようと思い会員になりました。

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