

冤罪救援・・波多野冬くんを放火冤罪から救う会
署名活動の主旨
この裁判は何一つ科学的な根拠をもった客観的な審理が行われずに、証人の証言のみに重きをおいて結審をした。
我々は波多野冬くんの無実を証明するためにあらゆる観点から数々の実証を実施した。本来このような実証は捜査機関及び検察が行うべきところであるが、それを怠ったことも追求していきたい。
彼の無罪を立証すべく貴重な記録を開示する。これをもってしても彼を有罪とするならば、日本国は法治国家とは呼べないと強く訴えるところである。
波多野 現署名発信者動機は不明、侵入経路に痕跡は一切なし、放火に使用した物質も不明、実行行為も明らかにされず・・・、あとから決定的な電気溶融痕が発見されるもまともに審理を尽くさない。弁護側が示した科学的、客観的な証拠は全て棄却(不採用)。
裁判所はこの「事実」に目を背けないで欲しい!
彼が無罪となり、真実が明らかにされるまで我々は応援し続ける
このオンライン署名は終了しました
4人の賛同者が集まりました
署名活動の主旨
この裁判は何一つ科学的な根拠をもった客観的な審理が行われずに、証人の証言のみに重きをおいて結審をした。
我々は波多野冬くんの無実を証明するためにあらゆる観点から数々の実証を実施した。本来このような実証は捜査機関及び検察が行うべきところであるが、それを怠ったことも追求していきたい。
彼の無罪を立証すべく貴重な記録を開示する。これをもってしても彼を有罪とするならば、日本国は法治国家とは呼べないと強く訴えるところである。
波多野 現署名発信者動機は不明、侵入経路に痕跡は一切なし、放火に使用した物質も不明、実行行為も明らかにされず・・・、あとから決定的な電気溶融痕が発見されるもまともに審理を尽くさない。弁護側が示した科学的、客観的な証拠は全て棄却(不採用)。
裁判所はこの「事実」に目を背けないで欲しい!
彼が無罪となり、真実が明らかにされるまで我々は応援し続ける
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2017年10月12日に作成されたオンライン署名