3度死んだ譲渡猫ー不審死の真相解明と責任追及を求めます

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1000の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

2024年2月〜4月、千葉県のゴミ屋敷で

猫10匹が閉じ込められ命の危険にさらされていました。私達はレスキューに関わりギリギリの所で猫たちを救出することができました。救出したうちの2匹は保護団体の管理下に置かれ、2024年10月25日に譲渡されました。

譲渡先では過去に別の猫が吐血し亡くなったにも関わらず、保護団体代表は同じ所に譲渡しました。

その後11月13日に譲渡猫1匹が吐血 11月23日にはもう一匹の譲渡猫が吐血し亡くなりました。

不審に思い2件の病院で血液検査などの診察をした所、数値に多々異常が見られました。

保護団体代表は餌や餌の容器などを持ち帰ったが、その後 餌や容器の行方らわからないままです。

保護団体代表は検死解剖を約束しましたが

翌日には、火葬を強行

私達には知らされず もう1人のボランティアさんが「検死せずに火葬はおかしい」と反対したにも関わらず火葬は止められませんでした。

結果として譲渡猫の死の真相を明らかにする証拠は失われました。

亡くなった譲渡猫は3度も死に直面しました

1度目はゴミ屋敷で

2度目は譲渡先で

3度目は団体代表の沈黙によって…

命を守るはずの保護団体が見過ごした悲劇です

私達は譲渡猫の死の真相を明らかにし

同じ悲劇が二度と起こらないよう、厳正な調査と責任追及を求めます。

どうかこの声を広め署名にご協力ください

そしてこの先も懸命に生きる猫達の命を

一緒に守っていただけたらと思っております

よろしくお願い致します

賛同者からのコメント

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