高橋 信之神奈川県中郡大磯町大磯, 日本
2026/08/27

請願書第六号は、国会議員の紹介がないため「請願書」としては返送されました。
しかし私は、これを後退ではなく、「陳情書」とし返送せよという一つの反応として受け止めています。「陳情書」であれば上まで通る可能性もあります。こで引けば終わりですが、ここからもう一度、国会に対して市民の言葉を届けます。ここでの署名者の方達の名簿も後押ししています。現在、政治家達自身が迷路に入り、自分たちの立っている場所も進む先も見失っているようです。平和路線に立ち返るか、このまま強引に安全保障強化(軍拡)と改憲を進めるか。主権者である国民が出口を示すしかありません。私は平和路線に立ち返る事を望みます。私はそのために、請願書第六号を陳情書としてあらためて提出します。

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