Neuigkeit zur Petition集団ストーカー・テクノロジー犯罪を許すな!集団ストーカー・テクノロジー犯罪を許すな!
佐藤 巧石川県, Japan
01.02.2020

賛同者が500人になりそうです。皆さんのご理解ご協力ありがとうございます。

私は電磁波攻撃などの影響で普通に歩くことさえ困難になってきました。病院に入ってきましたが、精神科に誘導され医師から「テクノロジー犯罪を知らないから妄想にしておくよ」と言われました。現在、障害者手帳を申請中で障害者施設に入るつもりです。

もう体が動かないのです。今後も皆さんでこの活動を続けていってもらいたいと思います。パソコンくらいは打てますので、状況はツイッターやブログなどで報告はします。しかし、私のツイッターやブログは非表示にされているので、リンクで探してください。

ツイッター https://twitter.com/satoseitai4
ブログ   https://satoseitai3.crayonsite.net/p/3/

被害者の方から素晴らしいコメントをいただきました。

自殺大国を終わらせましょう。私もこの犯罪を良く知っている当事者です。

全ての自殺には、周囲の環境に、必ず加害者がいます。

 生きるという選択肢を根こそぎ奪われた犠牲者たちには、必ず加害者がいます。大勢いると思います。

その場は誤魔化せても、捕まらなくても、加害者たちは加害行為を行うことで、直接その場で、凄まじい心の傷が生じます。

人を傷つけることは、自分を傷つけること、誰かを攻撃すると即座に反射で自分にも同等のダメージを受けます。必ずです。

決して許されません、人は支えあっていなければ生きられません。すべての加害行為をボイコットしましょう。気付かずに人を傷つけた節があれば、謝りましょう。騙されて誰かをやっけることが正義だと思い込んでいたら、やめましょう。

  人を傷つけて良い正義などありません。
   決して、断じて、ありません。

自殺に至るまでには、ものすごく強固な本質的な本能である、生存本能を凌駕するほどに苦しめる苛烈極まる拷問が必ずあります。

精神的、薬物的、または、物理的な拷問が、なければ、自殺する人などあり得ません。

陰湿極まる巧妙な、いじめ、パワハラ、虐待、セクハラ、集団ストーカー、自殺強要、自殺へ向かわせる医薬品、実際に物理的な殺人も、自殺に見せかけた殺人も含まれます。

検索してみてください。とてもよく的られている方もおられます。チラシもあります。

もし、知らなかったとしても、このようなことがあってはならないと感じて頂けたら、署名にご協力ください。心よりお願い申し上げます。

国家犯罪被害者代表 佐藤 巧

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