Обновление к петиции陸上自衛隊大分分屯地(敷戸弾薬庫)の大型弾薬庫建設工事の中止と計画の撤回を求めます。【English version below】御協力、ありがとうございます。4月24日現在、1600筆を超える賛同をいただいています。戦争をとめるべく、引き続きお仲間に広めていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。
peace loving workers’ unionNakatsu, Япония
24 апр. 2024 г.

陸上自衛隊大分分屯地(敷戸弾薬庫)の大型弾薬庫建設工事の中止と計画の撤回を求めます。

※以下、広くお知り合いに広めていただけるとありがたいです。

 今、沖縄のみならず、日本全国で戦時体制が作られようとしています。静かでのどかな温泉のイメージが「売り」の大分でも、昨年来、戦争に直結する施設(大分敷戸弾薬庫での長射程ミサイル用大型弾薬庫)建設や部隊(湯布院駐屯地でのミサイル連隊・特科団)配備が進められています。大在埠頭への米軍車両の陸揚げと民間の輸送手段による米軍兵の輸送はもとより、民間の大分空港での軍用機離発着訓練も行われました。

 とりわけ大分敷戸弾薬庫に関しては、保安距離や消火マニュアルと住宅地との距離の問題がないがしろにされたまま、9棟もの新たな大型弾薬庫建設の根拠について住民の疑問に何ら答えることなく強行されています。軍民分離原則(軍と市民は平時からも明確に分けられなければならない)に反する政策を見過ごすわけにはいきません。

 「大分敷戸ミサイル弾薬庫問題を考える会」では、大分はもちろん、琉球弧の島々と九州そして全国に広がるこの国の軍事要塞化に歯止めをかけるべく、この署名を始めました。
 目標数は1万です。現在、1,600筆を超える署名が寄せられています。ご協力に感謝いたします。引き続き多くの方にお知らせいただければありがたいです。

 軍拡を進め、戦争準備を進める国を戒めなければなりません。戦争は武器・弾薬がなければできません。とすれば、弾薬を保管する弾薬庫建設を止めれば戦争は止められるということです。弾薬庫建設を止める運動は、つまり戦争を止める運動です。どうか、さらにお知り合いの方々と、この思いを共有していただければ幸いです。
署名活動へのご協力をお願いします。

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