追手門学院大学の対面授業制度廃止による学費減免と抽選履修の改善

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現在猛威を奮っているコロナウイルスの影響で私たちの通う追手門学院大学は春学期の対面授業の取り止めを行いました。
授業はオンライン授業というものが適応されております。
携帯やパソコンなどを通して授業を行うというものです。
もちろん大学に通うバスや教室の利用、その他施設の利用もありません。
そこで今回の問題なのですが、学費は変わらず100%というものでした。
授業もこれまで通り受けれず詳しい説明もありません。そして大学の施設やサービスを受けないのに変わらず同額の学費を払うということに疑問を感じませんか?

今回のChangeでは追手門学院大学並びに理事長殿に学費の期間的な減額を求めます。

これは私たち生徒や、親御さんの経済負担が少し減るということです。
現在にコロナウイルスの影響でバイトや仕事が休止になり収入が大幅に減少している家庭も少なくはないでしょう。
少しでも負担が減るように皆さんの賛同を求めています。

2つ目に履修形態についてです。
現在、追手門学院大学は少人数でより授業に参加できるようにと抽選履修を行っています。
教室の規模の関係もあり大人数が受けられないこともあるでしょう。
しかしオンライン授業は先述した通り教室を使いません。
しかし今回も変わらず履修は抽選です。
希望者が希望の授業を受けれるようになることは私たちのためにもなりスムーズに履修確定、オンライン授業に移れると考えます。
抽選等の作業が省かれるため学校側にもメリットはあるのではないでしょうか?
今回は履修を終えた後ですが今後まだ猛威を奮った場合や、追加履修での抽選や先着順の取りやめが行われた場合好きな授業を受けれるようにする。ということは必要なことではないでしょうか。

どうぞ熟考のち上記2つの賛同をお願いします。