Nov 16, 2018

新たに4人の衆議院議員が訴追委員に加わりました。

昨日,衆議院法務委員会にて,避難理由なき子の連れ去り後の監護の継続性について,またもや「個別具体的総合的に適正に裁判所が判断している」という被害者達を愚弄する虚偽答弁が繰り返されました。
個別適正では無く,中立公正を欠いた裁判官らに因り,監護権や親権を不当に奪われた被害親は,裁判官罷免訴追請求をする必要性を再認識させられることになりました。
しかし,訴追委員会の実態は,拉致幇助裁判官容認組織であることは,市民オンブズマンの公開質問に対する沈黙の自白により明かになっています。
国民を欺き続けさせず,弾劾法に基づき,その職責を訴追委員へ求める重要性は増しています。
新訴追委員にも期待し,諦めずに要求し続け,何としても腐敗しきった拉致国家を浄化させましょう!

 

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