Petition update親子を引き裂かないでください!!
日本独自の悪慣習である子の連去り勝ちの判例を維持する為に中立公正な手続きを行わない拉致幇助裁判官達を罷免してください。「最高裁は裁判官訴追委員会を何が何でも機能させない」という証言

小島 太郎東京都, Japan
Aug 17, 2018
現在,分限裁判にかけられている東京高裁判事のブログに次のような記述がありました。
「最高裁は,三権のうちの他の二権からの干渉というべき,裁判官訴追委員会における裁判官の訴追は,何が何でも阻止するというスタンスです。そこで,最高裁当局と与党(自民党公明党)が協議をし,最高裁当局が責任を持って私を指導するので,私を訴追にかけないということで話が調い,裁判官訴追委員会では,与党の反対で,私の訴追はなくなったとの見方が出ています。」
つまり,司法が,弾劾法を侵害し,訴追委員会という監視機能から機能を奪っているということが解りました。訴追委員会の方々は,このような国民を欺く行為を受け容れ続けるのでしょうか?このような状況で訴追委員を続けて居ることを恥ずかしい事と感じないのでしょうか?
高等裁判所の判事らは,事実ねつ造して拉致幇助を行っても,処分されないまま,拉致利権達を肥やし続け,日本の親子を引き裂く人権弾圧を今後も続けるのでしょうか?
弾圧された親子の人生はもう2度と救済されることは無いのでしょうか?
このような腐敗しきったシステムが許されてよい筈がありません。
国民達から選ばれた政治家達は,国会での与野党攻防の寸劇だけでなく,本気で怒る時が来ているのだと思います。
何としても訴追委員達に気概を持って機能してもらうように働きかけ続けましょう!
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