学校再開後の登校は選択出来る体制を整え、行きたい子、行かせたい親、行きたくない子、行かせたくない親、四者四様の体制整備を求める署名と協力者募集します。

署名活動の主旨

  1. 学校再開後の子供の登校について
  2. オンライン授業について
  3. 全てを踏まえた体制を整えてからの学校再開を希望します

・学校再開が早められている地域もあり、保護者の意見は二分しています。
登校させることに賛成派もいれば反対派もいます。
再開されることで、行かなければ行っている子供にいじめられてしまうと考える保護者もいます。そうして再開=行かないといけないという図式になるのです。でも考えて欲しい。休校延長する前に1日だけ再開したことを。でも結局今のように感染が少なくなっている状況でなかったので休校にする学校が増えましたよね。
それで外出自粛も多くの人が協力しているおかげで感染者が減り、緊急事態宣言は解除となりました。ですが、ワクチンはまだ開発段階です。また感染が拡大する恐れもあります。学校に登校して無症状感染者がいた場合にそこが感染経路となり症状が出る子供が出た段階で再度休校にするということですよね。ということは無症状で感染した子供が一人いることで感染が一番初めにわかった子供が感染源と言われるわけです。そこでもいじめになります。感染者がどんな扱いをされるかわかりますか?「バイキン扱い、バイオテロ扱い」です。近寄るなと言われる。自分の子供が感染者になることはどんな親でも望まないと思います。

ただ、親にはそれぞれ事情を抱え子供を育てています。
だから提案したい、選択登校制度を。

行きたい子も行かせたい親も行きたくない子も行かせたくない親も、全ての保護者と子供が登校の自由、勉強の自由を選択出来るようにすべきです。
その為に必要なことはオンライン授業の確立です。
でも家庭にネット環境だったり機器だったり、使う時間に子供だけしか居ないことや親が居ない時に機器がないという色々な家庭環境があります。
でも学校が再開となれば行きたい子は学校で授業をし、行きたくない子はオンラインで授業を受けるこれを同時に進行することはかんたんです。
行かせたくないけど機器や環境がない場合は各自治体や教育委員会の支援があって然るべきと思います。
授業を受ける権利を全ての子供があるわけですから、自主休学だとしても授業を受ける権利はあります。ではその権利を守る為に出来ることは?
それを考えるとやはりオンライン授業です。
zoomやLarkといったアプリを使用することで簡単にオンライン授業をすることが可能です。
登校する子は学校で授業をし、登校しない子は家でオンライン授業をする。オンライン授業をする子は家庭に環境や機器があることを条件とすればいいと思います。

学校再開に関して、ガイドラインに添って各学校で判断すればいいということなので、このキャンペーンを全ての学校、教育関係者に抗議文と共に提出したいと考えています。
ただ、私だけではなく、たくさんの保護者、子供たち、教育関係者、そして地域の方々のご協力も必要だと考えています。
このキャンペーンに賛同してくれた方で同時に協力していただける方もいましたらよろしくお願い致します。

ちゃんと伝えられているかわかりませんが、どんな親でも子供を守りたいと考えるのは一緒だと思います。互いに協力し、助け合い、ほんの少しの優しさをお願いしたいと思っております。

avatar of the starter
FUKUDA MAIKO署名発信者群馬県高崎市在住の主婦です。三姉妹(長女中1、次女小3、三女1歳8ヶ月)の子供がおります。 家族に持病があるので一人でも感染すると誰かが死ぬかもしれない。 学校には行かせたい。 でも今は無理。 人それぞれ事情がある。 行ける人は行けばいいし、行けない人は学校に行っているのと同じように授業を受ける権利がある。 文科省のガイドライン等の資料には早急に導入をする等記載あります。 文科省からは指示が出ています。 ではどこでストップしているのでしょうか?実際の現場である学校が動かない可能性が高いとも思っています。
293人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

  1. 学校再開後の子供の登校について
  2. オンライン授業について
  3. 全てを踏まえた体制を整えてからの学校再開を希望します

・学校再開が早められている地域もあり、保護者の意見は二分しています。
登校させることに賛成派もいれば反対派もいます。
再開されることで、行かなければ行っている子供にいじめられてしまうと考える保護者もいます。そうして再開=行かないといけないという図式になるのです。でも考えて欲しい。休校延長する前に1日だけ再開したことを。でも結局今のように感染が少なくなっている状況でなかったので休校にする学校が増えましたよね。
それで外出自粛も多くの人が協力しているおかげで感染者が減り、緊急事態宣言は解除となりました。ですが、ワクチンはまだ開発段階です。また感染が拡大する恐れもあります。学校に登校して無症状感染者がいた場合にそこが感染経路となり症状が出る子供が出た段階で再度休校にするということですよね。ということは無症状で感染した子供が一人いることで感染が一番初めにわかった子供が感染源と言われるわけです。そこでもいじめになります。感染者がどんな扱いをされるかわかりますか?「バイキン扱い、バイオテロ扱い」です。近寄るなと言われる。自分の子供が感染者になることはどんな親でも望まないと思います。

ただ、親にはそれぞれ事情を抱え子供を育てています。
だから提案したい、選択登校制度を。

行きたい子も行かせたい親も行きたくない子も行かせたくない親も、全ての保護者と子供が登校の自由、勉強の自由を選択出来るようにすべきです。
その為に必要なことはオンライン授業の確立です。
でも家庭にネット環境だったり機器だったり、使う時間に子供だけしか居ないことや親が居ない時に機器がないという色々な家庭環境があります。
でも学校が再開となれば行きたい子は学校で授業をし、行きたくない子はオンラインで授業を受けるこれを同時に進行することはかんたんです。
行かせたくないけど機器や環境がない場合は各自治体や教育委員会の支援があって然るべきと思います。
授業を受ける権利を全ての子供があるわけですから、自主休学だとしても授業を受ける権利はあります。ではその権利を守る為に出来ることは?
それを考えるとやはりオンライン授業です。
zoomやLarkといったアプリを使用することで簡単にオンライン授業をすることが可能です。
登校する子は学校で授業をし、登校しない子は家でオンライン授業をする。オンライン授業をする子は家庭に環境や機器があることを条件とすればいいと思います。

学校再開に関して、ガイドラインに添って各学校で判断すればいいということなので、このキャンペーンを全ての学校、教育関係者に抗議文と共に提出したいと考えています。
ただ、私だけではなく、たくさんの保護者、子供たち、教育関係者、そして地域の方々のご協力も必要だと考えています。
このキャンペーンに賛同してくれた方で同時に協力していただける方もいましたらよろしくお願い致します。

ちゃんと伝えられているかわかりませんが、どんな親でも子供を守りたいと考えるのは一緒だと思います。互いに協力し、助け合い、ほんの少しの優しさをお願いしたいと思っております。

avatar of the starter
FUKUDA MAIKO署名発信者群馬県高崎市在住の主婦です。三姉妹(長女中1、次女小3、三女1歳8ヶ月)の子供がおります。 家族に持病があるので一人でも感染すると誰かが死ぬかもしれない。 学校には行かせたい。 でも今は無理。 人それぞれ事情がある。 行ける人は行けばいいし、行けない人は学校に行っているのと同じように授業を受ける権利がある。 文科省のガイドライン等の資料には早急に導入をする等記載あります。 文科省からは指示が出ています。 ではどこでストップしているのでしょうか?実際の現場である学校が動かない可能性が高いとも思っています。

意思決定者

全国の教育委員会教育長
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全国の小中高特養の学校
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全国の知事
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全国の市区町村長
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