「羽ばたけ千羽鶴!世界中の子どもたちに教育を!」 "Spread the Wings! Partnering People for Quality Education!"

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発信者:GPE Youth Ambassador Japan 宛先:菅総理大臣

皆さんの声、千羽鶴にして日本政府に届けます!

発展途上国の子どもたちへの教育支援を日本政府に求めます。


GPE ユース・アンバサダー・ジャパンです!私たちは世界銀行が主導し、設立された世界で唯一の教育問題に特化した国際基金、教育のためのグローバル・パートナーシップ(GPE)の日本ユースです!

新型コロナウイルスにより、教育が中断された生徒の数は、世界中で16億人以上と推定されています。低所得国では、今もなお約2400万人の生徒たちが学校に戻ることができずにいます。その中でも特に厳しい状況にあるのが女子生徒です。


生徒たちが再び学習を続けられるようにするためには、2025年までに5000億円が必要です。6月11日~13日にイギリスで開催されたG7サミット後、イギリス、イタリアなど各国の首脳がGPEに拠出する金額を発表しました。しかし、残念ながら菅首相からの声明は一つもありませんでした。コロナ後の世界を立て直そうと、世界各国が教育に力を入れている今、日本政府は見て見ぬふりをしています。私たちは日本の大学生として、これは恥ずべきことだと思い、「羽ばたけ千羽鶴!」プロジェクトを始めました。皆さんの声を千羽鶴にし、日本政府に届けます!

 

「千羽鶴プロジェクト」とは?

7月28日、29日にイギリス・ロンドンで世界教育サミットが開かれます。そこで、各国が再度GPEに拠出する金額を発表します。そこに私たちGPE ユース・アンバサダー・ジャパンも参加します。


皆さんが賛同してくださった数の分だけ、折り紙で鶴を作り、ロンドンへと持って行きます。折り紙を通し、各国首脳・政策決定者の前で、日本中の人々が発展途上国の教育開発を求めていることをアピールします。


目指すは千羽。千羽鶴をロンドンに持っていき、各国首脳の心を動かすお手伝いをお願いいたします。


世界全体が新型コロナウイルスで苦しんだこの一年半。国を立て直し、未来のために強い基盤を作るためには、教育が必要です。私たちの思いに賛同してくださる方がいることを願っております。


みなさんの思いが千羽鶴に折り込まれ、ロンドンから世界に羽ばたく姿を一緒に見届けましょう!

 

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