特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)Japan
Oct 5, 2017
ここでは一番にお伝えしましたが、9/21夜に外務省を通じてモザンビーク大使館から「・・・在京モザンビーク大使館の臨時代理大使より本国に確認した結果として連絡があり,(1)司法当局として未来永劫入国査証を発給しないとの決定を行ったわけではなく,今後通常の手続きに従い,日本あるいはモザンビーク大使館の所在地において査証申請できる,(2)・・・」との連絡が入りました。 つまりは「今後通常の手続きに従い,査証申請できる」とのことで、渡辺さん、10月下旬に「プロサバンナ事業」の実施国であるモザンビーク・ブラジル・日本の三カ国の農民・市民社会組織による「民衆会議」の開催がモザンビークで予定されているため、さっそく10月2日にビザ申請に行かれました。 ビザ受け取り日は出発前日(!)の10月19日だそうです。写真は、「申請受領書」。無事に発給されますように・・・と願うしかありませんが、今に始まったことではないけれど、そもそも「発給されて当たり前」ですよね。 今回の渡航をより確実なものにするためにも(プロサバンナ事業関連の会議のための渡航です!)、この署名サイトの拡散をどうぞよろしくお願いいたします。 ※ちなみに、9/22の報告会の時4,427筆だったものが、現在4,481筆です。じわじわ増えている・・・いま、この署名が、駒を進める大きなカギの一つです!拡散、どうかよろしくお願いいたします。 ■渡辺さん執筆最新記事 【速報】モザンビークのビザ申請に行ってきました http://bit.ly/2xjjILN \拡散してください/ ・署名サイト本文ページ:http://bit.ly/2wh6twh ・【速報】モザンビークのビザ申請に行ってきました:http://bit.ly/2xjjILN
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