Обновление к петиции持続化給付金の申請対象を本業で雑所得・給与所得申告の方も対象にしてください。「GoToキャンペーン反対の陳情で、持続化給付金問題との関連性を話しました」
廣瀬 久美東京都, Япония
18 июл. 2020 г.

廣瀬です。

17日に国会に行ってきました。
現在問題となっているGoToキャンペーンが、観光業(個人民泊・簡易宿所経営者・飲食店の大家さんなど)の窮状や、6月26日の要件でも外れている事業所得1円以上・2019年以前から国民健康保険以外利用・被雇用者・被扶養者のフリーランス(旅行添乗員さんやバスガイドさん)の窮状に直結している問題だからです。
久城さんから許可を頂いたのでそのまま掲載します。
「22日まで時間もなく、急で恐縮ですが、廣瀬さんにもご同行頂きたいです。私は総合旅程管理主任者で、事故前の職は登山ツアーリーダーです。バスガイドさんや添乗員の申告状況は把握しています。全て一本の線で繋がっていますから、これ(※冒頭画像の要望書)を提出するに辺り、これまでにあった問題を廣瀬さんに補足して頂きたいです。お願いできますか?」
と言われ、GoToキャンペーン反対署名提出に同行して、持続化給付金問題に関する要点を話してきました。
回った党は、時系列順に、
・共産党 笠井亮議員・岩渕友議員
・社民党 福島みずほ議員
・自民党 あんどう裕議員秘書の方
です。
観光業界の方の中に持続化給付金の要件外の方がいらっしゃるため、GoToキャンペーンの整合性もおかしいのではないか等、私が認識している限りの事情をお伝えし、要件緩和のお願いをしてきました。

つまり、GoToキャンペーン反対署名に賛同した11万人が、同時に6月26日の要件で漏れた方の救済にも賛同して下さったという事です。

改めて、皆さまにお願いがあります。

今、GoToキャンペーンの署名の方でご意見箱のアンケートを実施しています。
締め切りは【7月19日24時】までなのであまり時間がありませんが、持続化給付金の要件外の方も記入して頂くスペースを設けています。
大きく国が動いている問題ですから、目に留めてもらう大きなチャンスです。22日まで時間がない中ですが、ぜひご協力ください。
アンケートフォームはここを押してご回答ください。

この陳情に行くまでの間にほかの議員さんにも持続化給付金要件外のことについて話を聞いてもらうため電話やファックスをしました。どなたか公明党にもお話を聞いてもらってくださいとのコメントをいただいたので2か所ほど連絡してみましたが、要望書は読んでいただけましたが、しっかりとしたお返事をいただくことはできませんでした。党派を超えて色々な党にお声を届けていますが、今回は閉会中ということもあり、なかなか厳しい状況です。もし公明党を支持していらっしゃる方がいましたら、ぜひ議員さんにご自身の状況を伝えて要件緩和を求めてください。
もちろん公明党に限らず色々な党に皆さんから声を届けてくださるとありがたいです。
皆さんの声がこの状況を変えていきます。引き続き新しい署名の拡散と共によろしくお願いいたします。

新しい署名フォームはこちらから

GoToキャンペーン署名はこちらから

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