Обновление к петиции私たちの病歴を勝手にAI開発に渡さないで!改正個人情報保護法の「特例」に歯止めを!

拡散のご協力ありがとうございます。反響と専門家の反応をご報告!

Suzuki nKanagawa, Япония
21 июл. 2026 г.

この度は「改正個人情報保護法の特例に歯止めを!」にご賛同いただき、ありがとうございます。
本日は、嬉しいお知らせ2点と、皆様に知っていただきたいことが1点ございます。

●嬉しいお知らせ① 皆様のお力でこの問題の啓発が進んでいます
以前お願いした「動画視聴・高評価のお願い」にご協力いただき、ありがとうございました。
おかげさまで、成果が出始めていますのでご共有します。

チャンネル登録者数0の状態から始めたにもかかわらず、
YouTubeショートフィード経由で、【1952人】もの方々にご視聴いただけました。
これは、もともとこの問題を知らなかった2000人近い方々に、直接届けられたということです。
皆様のご協力のおかげで、この問題の認知が確実に広がっています。

また、不安に思われている方が「正しく備える」ための一助になればと、長尺の動画でも、
「法改正が誰に影響するのか」「今、何を懸念し、何を安心材料と考えればいいのか」を整理しています。
もう少し詳しく知りたい方は、よろしければご覧ください。

【医療データ従事者が解説】狙われるのはどっち?大病院とクリニック、リスクの違いを解説 https://youtu.be/P60r65KzsHY?si=MXVyi0xgE5ts9Hbh

引き続き、この問題を知らない方にも届けるため、動画の制作と投稿に取り組んでいきます!


●嬉しいお知らせ② 医療系の専門家からも、真剣な反応をいただいています

いくつかの医療系団体に署名の状況をお伝えしたところ、事務局ではなく、理事長ご本人から直接ご返信をいただくケースが複数ありました。
団体として正式にご賛同・ご連携いただくことは難しい、というお返事もありましたが、「重要な指摘」として重く受け止めている、今後も注視していくという声を複数いただいています。

まだ大きな成果と呼べる段階ではありませんが、この問題が医療の現場に近い方々にも、真剣に受け止められ始めていることは、皆様の署名があってこそだと感じています。


●知っていただきたいこと 法改正推進の"仕掛け人"の声
2026年7月19日、朝日新聞に、今回の改正推進派としてロビー活動の中心を担ってきた、日本IT団体連盟の別所直哉・常務理事へのインタビューが掲載されました。

私が注目したのは、法案づくりの過程についてのやり取りです。
推進側の団体は非公開の会議に参加できていた一方、消費者団体は参加できていませんでした
この点を問われた別所氏は、政策決定への意見反映は「誰にでもできるはず」で、問題があるとすればその仕組み自体を多くの人が知らないことだ、と答えています。

そのうえで、こう語っています。
「個人情報保護法は生活者みんなにかかわる法律」
もっと多くの人に関心を持ってほしいとも述べています。

私は、この言葉を見て「望むところだ」と感じました。
すでに3万筆を超える声が集まっています。

「開かれているはずの道」を、実際に使って声を届けること。
これから始まる政令・委員会規則・ガイドラインの検討、パブリックコメントは、まさにその機会です。

皆様のご賛同が大きな力になります。
引き続き、ご協力・拡散のほど、よろしくお願いいたします。

Сегодня подписали 102 человека
Подписать петицию
Скопировать ссылку
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Эл. почта
X