Feb 13, 2022

このたび横浜副流煙裁判が映画化されます。内容は原告A家夫が裁判所に提出した4年分の日記をもと構成されています。原告A夫の役を西村まさ彦さん、そして私(被告妻)の役をMEGUMIさんが演じています。

下記のサイトに制作者(監督)の思いが書かれています。また、西村まさ彦さんからのコメントも意味深いものがありますので、どうかお読みください。

なお、この映画は文化庁からの文化芸術振興費補助金を受けています。が、映画制作には多額の費用がかかり、皆、持ち出し・手弁当で映画を作ってきました。

「なんとか監督を支援しよう」「このおかしな問題に少しでも多くの視点を与え、世の中の人に考えてもらおう」と、多くの皆様の心意気によってまかなわれてきました。つきましては、まだ今後の配給など制作費に足りていない部分がありますので、皆様のご理解、ご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。拡散にもご協力下さい。よろしくお願いいたします。

藤井敦子

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