Обновление к петиции「虚偽公文書作成」「公用文書毀棄」「虚偽報告」は犯罪です!! 教育委員会、学校の誤った記載訂正を求めます!事実と一致しない虚偽文書は日本の学校問題が解決できない根本的原因です。
川村 楓神奈川県, Япония
27 окт. 2023 г.

ご署名をいただき、ありがとうございます!

訂正されるまで、本署名活動に命の綱の存在です。もう相談する相手に本件を伝えきれなくて、混乱状態に落ちそうでした。

訂正内容は決まりがないと知り、自分で書いて、再開示された3通文書の訂正申立書提出しました。

お主な内容を助けてくださる皆様方に、御報告致します。

 

1、教育委員会は事実確認の際、本件の原因を改竄しました。

私は病院の診断記録と娘から聞いた悩みの元で、

原因は「渡邊ゆう教諭が企てる部活と勉強両立計画は、娘を体力的精神的に追い詰め、体調を崩した。大きなストレスの原因であった部活を退部した後にも関わらず、前年度エネルギー低下で学校を休んでいた娘が回復途中にあることに配慮せず、退部の挨拶を言うことが精神的に苦しい娘に対して、挨拶させたことにより娘は完全不登校になっている。この点、同じ原因で部活を辞めた友達と扱いが異なっており、娘にだけ退部の挨拶を強いたことは個人攻撃であった。そのため娘には更に大きな苦痛を与えた。

このときの娘の苦悩は2014年度の出席状況で明らかになっています。」

 

しかし、教育委員会は事実確認の際、「母からは部活動の活動時間が長く、休みがなかったことが体調を崩した原因であると言っている」になります。

 

2、落合校長先生は娘が述べた顧問の一方的な指導、個人攻撃の話を聞いて、記録を改竄した、「顧問からの指導が一方的であるとか、 個人攻撃的であるとかいう話は聞いていない。」と言います。

 

「部活動が原因となって電池切れの状態。休むことが必要。」と医師の診断があったことを認めていますが、「前校長から引き継いでいるが、 初めは勉強をしないで 部活ばかりやっているから部活を辞めさせたいという話が顧問に母親からあった。 顧問 の話では本人は続けたいと言っていたとのこと。 結局は、 部活動を辞めることになった と聞いている。 顧問は部活動と学習の両立を図れるように指導していたようである。」

 

娘が強要により部活と勉強を両立できなくなる悩みを、保護者の私に責任転嫁しようとしました。

 

3、渡邉ゆう教諭は「◯◯さんが体調崩した時期は、集中的練習をしていた時期(2013年7月)」「体調を崩して部活動を休むという申し出をした際に、 医療機関にかかることを勧めた、そのときの受診結果は把握している。診断の結果は、口頭で報告を受けたと思う。 しばらく部活動は休んだ方がよいという医 師のアドバイスがあった。」

と回答したにも関わらず、

「学校を休みまでに(2014年5月23日〜)◯◯さんについて、変化を感じているということはなかったようである。」

と矛盾しています。

 

このような原因を改竄、相談記録誤記入、問題があり教諭の矛盾回答して、形式上の確認により、相談すればするほど事実に遠ざかる虚偽文書作成は、学校問題の共通点です。

 

事実と一致しない虚偽文書は日本の学校問題が解決できない根本的原因です。

 

個人的なことは教育界の縮図でもあり。

 

署名活動を成功させるため、ぜひお力添えいただきたくお願い申し上げます!

 

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