【石破総理大臣は戦後80年談話を閣議決定してください!】の署名活動にご賛同いただきありがとうございます。長崎市在住の木村暁代と申します。賛同者の皆さんにご報告とお願いを申し上げます。
【21000筆突破しました!】
8月22日署名最終日に21000筆を突破しました。あと2名で21100名です!
【署名の締切について】
8月22日(金)24時迄 いよいよ残り1時間。
こんな時間に連絡しても大丈夫な方がいらっしゃったら、よかったら最後にあとひとり、メールして、署名を広げてみてください。最後にもう一度、シェアしてください。
【賛同者コメントのご紹介】
神戸女学院大学名誉教授・凱風館館長の内田樹さんが賛同してくださいました。
皆さんにすぐに届けたくて、遅い時間だけど、今夜もお知らせを送ることにしました。
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長崎への原爆投下で、私の伯父は勤務先で被爆し、自宅にいた伯母と従兄二人は亡くなりました。伯父の背中にはケロイドが残りました。毎年8月9日になると会ったことのない三人の親族のことを考えます。
戦争を始めるのは政治家と軍人たちの妄想的な意思ですが、戦争を終えるのは非戦闘員の死傷者がもう限界を超えたという痛ましい事実です。当事者の国の一方の死者が受忍限度を超えるまで戦争は終わらない。そのことを何度でも思い出すべきだと思います。
二度と戦争をしないと戦後に日本人は誓いました。その誓いをとりあえず日本人は80年守ってきました。この誓約をさらに100年、150年、200年と続けてゆくことが日本人に課された道義的義務だと思います。
そのためにも石破総理大臣には戦後80年の節目の年にこの不戦の誓いを新たにして欲しいと思い、この署名に賛同致しました。
神戸女学院大学名誉教授・凱風館館長
内田樹
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【記事になりました!】
ありがとうございます!
エコノミックニュース「被爆3世が戦後80年談話閣議決定ネット呼掛け」
エコノミックニュース「我々が考えねばならない事を織り込む意向 総理」
長崎新聞
「歴史振り返る機会に」戦後80年首相談話求め署名
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賛同や激励、本当にありがとうございます。
最後まで、どうぞよろしくお願いします。
木村暁代