Обновление к петиции相撲協会に報道規制の無い真摯な会見を求め、日馬富士事件以降の数々の問題の事実を明らかにした上で、公益認定等委員会に審議を求める署名活動
「女性は土俵から降りて」で世界が注目、問題の巣窟であることがバレ、署名賛同者は600名を超える

まみ ちЯпония
10 апр. 2018 г.
相撲協会に「公益財団法人としての資格があるのかどうか」協会に会見を求め、公益認定等委員会には審議を求める署名活動に賛同していただいてるみなさまへ。
管理人のまみちです。いつも、コメントやブログ、SNSでの呼びかけ支援を頂きまして、ありがとうございます。
昨年秋の日馬富士が、貴ノ岩に対して行った傷害事件の話のすり替え、もみ消し。
そして被害者側の貴乃花親方に対する、偏向報道、人権侵害その他の不法行為。
私は前々からみなさまにお話してきました。
公益財団法人は、文化やスポーツなど単独興行的には成り立たなかったとしても、国民が「遺して行くべきものである」と認められ、支援される団体であるべきだと。
その公益財団法人である相撲協会が、暴力、犯罪を隠蔽する体質であるばかりでなく、協会に属する人間をまるで奴隷のように縛りつけ、外に訴え出ることも許さず、果てはみんなで吊るし上げる行いをしている。
また、そんなことをマスコミが疑問にも思わず、平気で協会側の言い分だけ流していていいものかと。
それが明らかになったのが、今回の舞鶴の一件です。
舞鶴市長にはくれぐれもお身体の回復を優先していただきたいと思いますし、心無いアナウンスにもめげず人命救助していただいた医療従事者の方々には、心から御礼申し上げます。(「女性は土俵から降りてください」詳細は私のブログにも書いています。
https://ameblo.jp/mamimasyo/entry-12365891642.html )
ただ、巡業という身近な場所で起こったこの出来事は、改善する様子の無い相撲協会の驕りや誤った意識が、いずれは一般市民まで害をおよぼすことを鮮明にあらわしました。
そして違う意味でもこの一件は、世界に波紋を広げ問題視してくださる方がいっきに増え、署名は600名を越えました。
日本では「人命か伝統か」世界は「日本の女性の扱われ方」について注目が集まりますが、どちらにしても、相撲協会がダメだ、ということは明らかになっていると思います。
ひとつは、危機管理や安全管理が出来ない組織として。
そして、もうひとつは「公益」という立場にありながら、世間の声を受け止めてから考える頭脳や、自分たちの考えを、相手にも理解してもらえるよう説明責任を果たす意思や言葉を持たない、社会人として成熟していない人間の集まりだということを、です。
そういう人たちに、公益法人の運営を任していてよいのでしょうか。
レスリング協会の調査でまだ内閣府は忙しいのかも知れませんが、それと同時に「相撲協会」も忘れずに取り組んでもらいたいと思います。
相撲協会の公益を外せば、ここ三年で言えば毎年40億という免除された税金が帰って来るのですから、国としてはレスリングより相撲協会の方が重要だと思われませんか?
みなさまも今後ともご支援、よろしくお願いいたします。
また、直接文句が言いたい!という方は
◆文部科学省 スポーツ庁◆
https://www.inquiry.mext.go.jp/inquiry32/
◆内閣府 公益認定等委員会◆
https://form.cao.go.jp/koeki/opinion-0002.html …
からどうぞ!
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