Обновление к петиции相撲協会に報道規制の無い真摯な会見を求め、日馬富士事件以降の数々の問題の事実を明らかにした上で、公益認定等委員会に審議を求める署名活動
署名立上げから一ヶ月、370名を超えるご賛同ありがとうございます

まみ ちЯпония
25 мар. 2018 г.
「相撲協会に説明を求め、公益認定等委員会に対し審議を求める署名活動」にご賛同いただいてる皆様へ
いつも、この署名サイトへのコメントや、twitterほかSNSでの働きかけをしていただきまして、誠にありがとうございます。
この署名を立ち上げ2日で100名の方にご賛同いただいてから、そろそろ一ヶ月が経とうとしています。
この一ヶ月でいろいろなことがありました。
3月9日、貴ノ花親方が私達の署名の宛先「内閣府の公益認定委員会」に告発を行いました。
私達が訴えようとしているターゲットと、貴ノ花親方の弁護士さんたちが考えることが同じだと、勇気付けられる思いで署名活動に力が入りましたね。
そして3月11日、大阪場所が始まり、心配していた貴ノ岩も万全とは言えないまでも、なんとか相撲が取れるようになり、無事に土俵に立ちました。
しかし、貴ノ岩が土俵に戻れたからといって、それで終わったわけではありません。
彼が「先輩に反抗的な態度を取ったから事件になった」という協会側の話と、貴ノ岩本人や貴ノ花親方が話している内容は、全く正反対のものです。この食い違いについて、未だに協会は何もコメントしないまま。
被害者、本人が違うと言っているのに「中間報告が事実だと思っております」というなら、裁判でも何でもしろよ!?といいたくなります。
そして一番解せないのは、事件調書を閲覧できない事です。終わった事件の場合、誰でも確認できるはずの調書ですが「検察がダメだ」と言えば本人の弁護士しか見られません。マスコミが発表しないということは、この状態であると思われます。
そして13日に内閣府が、告発状を受理したというニュースが流れた五日後に、貴公俊の事件が起きました。
もちろん、遅刻したことで理性を失い、兄弟子の付け人に八つ当たりして手を出した、貴公俊が一番悪いです。
でも、問題は協会の対応です。
貴公俊の件が起こって、たった数時間でマスコミに発表。その際についでのように「峰崎部屋」の暴力事件が発表されています。この事件についてはワイドショーでは取り上げられなかったものの、また示談が済んでいないのに「済んだ」とウソをついて加害者を土俵にあげていたなどの問題があり、今後週刊誌が追いかけていくようですが、明らかに「貴ノ花親方の告発状を取り下げさせる取引材料を探して見張っていた」ように思えてなりません。
案の定、マジメな貴ノ花親方は弟子を守るため、取り下げの意向を示していますが、私は正直耐えられません。
貴ノ花親方がどうの、ではないのです。
一般の企業や組織の中では、パワハラ、圧力、暴力があったとしても、いちいち公にはなりません。
大相撲だから、貴ノ花親方だったから、たとえ偏向報道であろうとマスコミが取り上げて、私達が「おかしい」と感じることが出来たのです。
その貴ノ花親方でさえ、公の面前で不当な圧力に屈しなければならない世の中だとしたら、私は皆様の署名を持って「世界の人権団体にも訴えるべき問題」になってしまっているのではないか、と考えているほどです。
いまや署名の数は370名を超えましたが、署名していただいた時から協会に説明を求めたいことや、公益認定委員会に「こんなことでいいのか!?」と問いただしたい内容や、材料は増えるばかりです。
一度署名をしていただいた方も初めての方も、どうぞ思いつくたび、このサイトを訪れて思うところをコメントに書いてください。
当初この署名とコメントは、相撲協会、公益認定等委員会に届けるつもりでしたが、みなさんのコメントを読んで、貴ノ花親方にもぜひこの思いを伝えたいと思うようになりました。
ですから、大阪場所の貴ノ花親方に届けるつもりで1週間以上前からコメントとお名前だけのデータ請求をしているのですが、なぜかchangeさんからデータが届きません。
それすら、私は何かしらの力が働いて邪魔しているのではないか、と気落ちしています。
どうか、みなさん。貴ノ花親方に、そして管理人の私に皆さんのお力を貸してください。
*
ちなみに私がこの事件をどのようなストーリーで見て、重大視しているのか「妄想小説」として書いているサイトのリンクを入れています。
https://mamichi.wp-x.jp
興味があればこちらもご覧下さい。
28日の年寄会で志を同じくしてくれる親方衆が増える事を祈って。
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