Mise à jour sur la pétition目黒区民センター公園プール美術館を一体とした再開発反対の署名をお願いします 敷地内50~70mビル反対 近隣区民にも情報公開を! 区の判断をストップ!新区長選挙で撤回を求む時々見たくなる版画家、駒井哲郎の傑作詩画集。 代表的な作例の「人それを呼んで反歌という」は目黒区美術館にも所蔵がある。

永井 雅人Nukuiminamicho, Japon

20 août 2023
目黒区行政はふるさと納税関連事業で失ってしまった区民からの税収約40億円以上を再び払ってもらえるように情報を区政報告などで広く呼びかけねばいけないと考えます!!!
時々見たくなる版画家、駒井哲郎の傑作詩画集。
代表的な作例の「人それを呼んで反歌という」(1966年)は目黒区美術館にも所蔵がある。
目黒区美術館では今年の10月より版画の企画展があるようだからまたケースで全部のページを並べて欲しい。今度は安東次男の詩も直に読んでみたいもの。駒井の絵ばかり見ている。
こちらは個人が衝動買い出来るプライスではもう二度と市場には出ないだろうと言われる。一冊の評価額は120万円を超えると言われている。意外に知られていると言いがたいがまさに目黒区の財産、至宝だ。
目黒は大型エッチングプレス機とリトグラフ印刷機も倉庫にあるそう。長く版画の普及にも力を入れてきた歴史がある。
全ての特別委員会会議や陳情の審査経過の日程を知りたいとの声が寄せられているが投稿者も区にパブリックコメントがいつ集計されてどのように公開されるかの返信ももらっていない状態。
やはりこれらは「段階を踏んで再開発をやりましたよ」という区のアリバイ作りだったのか.....。
駒井哲郎の言うように全ては束の間の(悪い)幻夢....であって欲しい。
追記:目黒区担当課からは先日のパブリックコメントは多数の意見が寄せられ現在集計と編纂を公開時期ともに未定だが進めているとの回答あり。
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