男性の性的羞恥におけるプライバシーの軽視問題改善に向けて

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 日本では男性の羞恥のプライバシーが非常に軽視し過ぎであります。

 スーパー銭湯や健康ランド、温泉施設などの公衆浴場やスポーツジムでは、営業中の男湯に女性従業員が清掃や点検などで出入りすることがよくあります。スーパー銭湯やサウナには垢すりコーナーがありますが男湯の方も女性の垢すり師が担当することがほとんどです。ここは男性の垢すり師をもっと雇って垢すり師も男女別にちゃんと分けるべきです。また、男湯の脱衣所には防犯カメラを設置しているところもよくあります。よって男湯に業務上であっても女性従業員の出入りを禁止して、男性従業員だけにして、脱衣所の防犯カメラの設置も禁止にするべきです。

 日本の温泉地のホテルや旅館には、客室から露天風呂の男湯だけが丸見えのところや女湯が上にあって男湯が下にあり、女湯から男湯を覗ける造りの浴場がよくあります。「勝浦ホテル三日月の展望風呂」や長野県の「蓼科温泉 小斉の湯」や岡山県の「湯郷温泉 竹亭」、熊本県の「地獄温泉 清風荘」どにある「仇討ちの湯」がその例です。また露天風呂では、男湯だけが外から丸見えのところがよくあります。「草津温泉 西の河原露天風呂」、「蔵王温泉大露天風呂」などがその例です。また混浴温泉では女性のみ水着着用可能で男性は水着着用禁止の場所も多いです。

 市民プールなどの男子更衣室や男子トイレにも女性監視員が見廻りや清掃で出入りすることがよくあります。また、プールの監視員のアルバイトなどの従業員には女性は更衣室が与えられるのに、男性の場合は女性従業員から目がつく休憩室で着替えさせられるところもあります。

 商業施設や駅、会社などのトイレでは男子トイレもよく女性清掃員が清掃していることが多いです。公園などの公衆トイレでは男子トイレが外から丸見えのところもよくあります。新幹線の男子トイレは鍵もなく窓があって通路から中が見える造りになっています。また、女子トイレが混んでいるからと言って臨時で男子トイレを使用する女性も居ます。逆に男性が女子トイレに入った場合はどんな理由であっても問答無用で「建造物侵入罪」として逮捕されてしまうことがほとんどです。よってどんな理由であっても女性が臨時で男子トイレを使用してはいけないという法律も作って男子トイレを勝手に使用する女性は「建造物侵入罪」として罰するように厳罰化を進めるべきです。

 日本の学校では、女子更衣室だけあって男子更衣室がないところが多いです。体育や水泳の授業の時は、男子は教室や廊下やグラウンド、プールサイドなどの女子から目に付く場所で着替えさせられることになります。女子トイレにはカーテンやドアが二重になっているのに対して、男子トイレは廊下から丸見えだったりとオープンな作りになっている学校もよくあります。こういう学校については、教育委員会や文部科学省に今すぐ訴えるべきです。

 テレビ番組では女性の裸は規制されているのに対して、男性については女性が居る前でも裸になったり着替えさせられたりなどして普通に放送されています。このような番組を見かけたら各種テレビ局や番組に男性のプライバシーについても規制するように抗議をするべきです。

 これらのような行為は、男性差別や男性軽視であり、男性の人権を無視していることになり、男女共同参画社会基本法の第3条の「男女の人権の尊重」や日本国憲法第14条の「法の下の平等」にも違反しています。18歳未満の男子については、「児童虐待」にも該当します。これらのようなことについては、外国人も非常に驚いています。「男なら見られても良い」、「恥ずかしがってたら男らしくない」、「男なら気にするな」、「恥ずかしがると女みたい」だと言ったようなことは間違った発想です。よって少しでも早く全ての男性の性的羞恥のプライバシーの軽視問題を改善出来ますように、是非とも皆様のご協力よろしくお願いします。

 

 



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