Neuigkeit zur Petition産休中に突然のメール「Googleでのあなたの雇用について」労働局は繰り返さないよう指導してください解雇裁判も申し入れ。新たな2つの署名にもお力お貸しください

小林 佐保Tokyo, Japan

14.02.2025
先日お知らせした、報復的賞与減額と合わせて、新しく、不当解雇裁判もはじまりました。
PIPを恣意的に利用した、抽象的で曖昧な「ソートリーダーシップ」の不足を理由にした解雇です。組合には、未だにソートリーダーシップの意味のはっきりとした説明はありません。
当事者は至って真面目で、気の回る方で、到底「著しい能力不足」といった解雇自由に当てはまるような人物ではありません。日本の法律に照らし合わせたコンプライアンスチェックの杜撰さが伺えます。
日本の目線のチェックを入れないまま、本社のアメリカの感覚での解雇の判断が行われたと感じています。解雇通知を受け取ってすぐ、組合から解雇の撤回も求めましたが、会社は解雇を強行してしまいました。
前例を作らせないため、日本の労働者を守るため、署名と拡散での応援をお願いします。
先日ご案内した、報復的賞与減額裁判の署名も、まだの方は是非応援よろしくお願いします。
Link kopieren
WhatsApp
Facebook
E-Mail
X