
大橋 さら二本松, Japan
May 21, 2018
環境省の山田氏は、30年後に福島県外に汚染土壌の最終処分場を作って、受け入れてもらうためには今ある汚染土を減容化することが近道であると繰り返し言っています。それがこの実証事業の意義なのだそうですが、地元住民の中には断固反対の方も多くいらっしゃる事が17日の説明会ではっきりしました。
全ての汚染土を中間貯蔵施設に入れることは容量的には可能とのことですから、是非そうしていただきたいと、訴えて行きます!そうしなければ、福島県外でも汚染土を利用した公共工事をしていく方針がそのまま実行されてしまいますから。皆さま、さらなるご協力をお願いします!
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