Обновление к петицииフェリス女学院大学 休学費用 減額の要求キャンペーン成功!
seika osanaiЯпония
30 нояб. 2018 г.
【減額活動の報告】 皆様ご無沙汰しております。 日本語パートナーズとして約10ヶ月マレーシアで活動しておりました。とても有意義な時間を過ごせました!減額活動代表の小山内です。10月の頭に帰国しました。 そしてフェリス女学院大学の休学費用減額活動について簡単にですが現状をお伝え致します! まずはじめに報告が遅くなりすみません。 そして、帰国してから学長のオフィスアワーに出向き学長と総務の方から学内での審議が終わり、次は理事会で協議されるというお返事をいただきました。 それが10月の中旬でした。そして、先日理事会が行われ正式にフェリス女学院の休学費用減額が決定したとメールを頂きました‼︎ 来年度から減額されるそうです。 まだ正式な書面では休学費用の内訳は頂いておりませんが、口頭での説明では 【今まで】 休学費用=在籍費35万5千円+施設設備費28万5千円 1年間の休学で約65万円 5年生の際には在籍費のみ 【2019年度】 休学費用=在籍費のみ 1年間約35万円 ただし、5年生の際に施設設備費を払う という説明を受けました。 減額というか先送りのような形になりましたが、大学の学費制度によると今はこれが限界だそうです。ですが、学長からはこれで終わりではなく、引き続き減額出来ないかと検討してくださるそうです。 減額の署名活動に協力して頂いた皆様、そして相談に乗ってくださった慶應大学休学費用減額活動代表佐藤様、日本女子大学休学費用減額活動代表まなか様、活動を取り上げて頂いた休学ラボ様心から感謝申し上げます。 このサイトから活動を知って頂き様々な方がシェアをし、コメントなどを頂き本当に勇気づけられました。本当に感謝いたします。 また、学生の声に耳を傾けてくださった学長をはじめとする学校関係者様、理事会の方々も本当にありがとうございます。 休学をすることになり大学の休学費用がかかること、費用が他の大学と比べ高いこに疑問を抱いた所から活動が始まりました。調べていく中で、同じように休学費用減額活動をしていた先輩方の存在、大学の費用や運営のことなどこの活動を行わなければ知らなかったことが沢山ありました。とても貴重な経験ができました。 他大学の方も 休学費用減額活動をしているという声を聞きました。無事成功することを祈っております! 簡単ではありますが報告させていただきました。 朝晩と冷え込みが厳しくなっております。お風邪などひかれませんようにご自愛くださいませ。 2018.12.1 小山内
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