Actualización sobre la petición大阪府動物行政の機構改革を要望します
We request the institutional reform of Osaka Prefectural Animal Admini権利・権力の履き違え

Team Anipal JapanJapón
14 oct 2023
<権力者は国民の税金であぐらをかく、ボランティアの苦悩とは…>
いまだに農家がねずみとりのために猫を不適切な飼い方をしている場面を見て心を痛めておられ、治療や保護はできないか。
という案件を信頼できる個人ボランティアの方から陳情を受けました。(大阪府ではないです)
しかし、その農家のご子息は市議会であるためSNSで発信しても潰されるのではないか。という懸念があられるそうです。
地方事情にまずは驚きました。
どのような地域や立場であっても、
私は個人的に考えますのが、
まず現行法を役所が説明しに行き、保護はボランティアが手伝う。
議員は市民の代表であるため民意を市長にあげる役目と認識してます。
もしそのような圧力を振りかざすなら言語道断。
動物の権利を尊重しない政治家や役所に対する意見は非常に重要です。彼らは権力を誤用しているだけでなく、社会の一部である動物たちの福祉を無視しています。動物たちは感情を持ち、痛みや苦しみを感じる能力を持っており、その権利を守ることは文明社会の進展の指標でもあります。したがって、動物の権利を守らない政治家や役所に対して、私たちは声を上げ、改善を求める責任があります。彼らに対して厳しく意見を述べ、より公正で倫理的な社会を築くために努力し続けるべきです。
そのためにも影響力のある大阪府、東京都は先を行かなければならないのではないでしょうか。
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