署名活動についてのお知らせ『猫殺し』劣悪繁殖屋に停止処分を!
want to kill sick cats or stop scary breeders who reproduce in sick cat要注意!新しい屋号で寄生虫だらけの子猫を販売しています!

猫を助けたい! 救急JAPAN, 日本

2022/06/19
6,000名を超える方にご賛同頂き、また拡散して頂きありがとうございます。
口コミや評価が最悪な状況になると、屋号を変えて販売を始める。それを容認する保健所。
今また3度目の屋号で、寄生虫だらけの子猫を販売しています。
検査結果、体調不良、中にはFIP発症も…新たな被害発覚が続いております。
それでも取扱業を更新させ、販売を許可し、立入検査の頻度を大幅に減らしている保健所。
何度も言います。
先住猫や犬、人間にも感染し、下痢・腹痛。
原虫によっては、視神経まで脅かす寄生虫が居るまま販売しているのです。
それがどんなに恐ろしい事か、臨床を知らない保健所の公衆衛生獣医師には、分からないのでしょうか。
一つの猫舎から、同時にFIP(猫伝染性腹膜炎)治療中の猫が、ほぼ同時期に10頭をはるかに超える状況など、前代未聞です!
被害者は、再三、保健所に連絡し、報告し、対応を依頼してきました。
その結果が、これです。
保健所から、署名を市長に渡すという約束さえ反故にされ。
保健所を通さず、新たに提出に行って参りました。
本案件は、氷山の一角。
この国の動物愛護は、まだまだ甘く、きちんと機能していないと感じています。
現在も被害猫を探しています。
当該猫舎からお迎えされた猫ちゃんやごかぞくの健康状態が、本当に心配です。
また、もしお迎え予定や購入を考えている方が身近にいらっしゃいましたら、是非お知らせしてあげてください。
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