猫を助けたい! 救急JAPAN, Japón
7 abr 2022

署名を始めて約1ヶ月。
何年も前から、被害者は訴え続けてきました。
某新聞社の取材も有りました。
一度、記事にした後、数年間、誰も何も動かず、被害は拡大するばかり。
その間、私たちの声は、保健所にも、某新聞社にも届きませんでした。
業を煮やした被害者が、縋る思いで始めた署名運動。
ご賛同頂いた皆様のお力のお陰で、前回お知らせしました、さいたま市の公表に繋がったと信じております。
ひとりひとりの声は小さくても、集まれば大きな声になると言う事を実感しました。

しかし、依然として課題は山積しております。私たちの必至の目的である、繁殖屋の全ての猫ちゃんを助ける事、繁殖屋が二度と動物に関わる業務が出来ないようにする為、ひいては今回の事件を前例として、動物に関わる全ての人間が、襟を正して動物愛護・動物福祉に携わるようになる事を、願ってやみません。

引き続き、拡散ご協力をお願い申し上げます。

 

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