ポルノ被害に遭った子どもを守るプロジェクト
Aug 22, 2017
児童ポルノ被害署名賛同ありがとうございます。 開始から3日で5500人を超える賛同をいただきました。 本当にありがとうございます。 署名提出先変更のご案内です。 この事件は、映像販売会社のある神戸地方裁判所ではなく、 逮捕された東京地方裁判所で、公判が開かれます。 このため、署名提出先を、東京地方裁判所に変更しました。 なおこの事件では、父親とともに、映像販売会社社長と役員が 逮捕されましたが、不起訴となっています。 公判では、被疑者(=逮捕された父親)の実名が 「被害者の特定につながる事項である」として 弁護側、検察側、裁判所側が合意してはじめて、 被疑者が匿名になり、子どもである被害者の特定を 防ぐことができます。 しかし ▼被疑者側弁護士が、被疑者の実名公開を求め、 被害者である子どもに恐怖を与える ▼不起訴になった映像販売会社社長や役員が、 子どもに「名前をバラす」等圧力をかける ▼子どもが出演したポルノを見た人々が 裁判を傍聴に来ることで、 子ども側に「特定される」という恐怖を与える といったことが考えられます。 署名の賛同者を増やすことで、「市民は被害者の匿名を 守ることを求めている」という声を届ける必要があります。 ご賛同いただいた皆さん、ぜひSNSでのシェアにご協力ください! ☆1)署名をシェアする ↓署名URLはこちらです↓ https://goo.gl/2ZFGn2 ☆2)コメントをシェアする 署名にご賛同いただいた多くの方が、 コメントを投稿してくれています。 あなたの気持ちに合ったコメントの下にある ハートマークをクリックすると、そのコメントが twitterやfacebookでシェアできるようになります。 コメントの最後に #児童ポルノ被害署名 をつけて シェアしてください。 ↓コメント掲載URLはこちらです↓ https://goo.gl/Eah85W 引き続き応援よろしくお願いします!
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