「男はペット扱いでいい」と生放送で発言した差別主義女池澤あやかとAbemaTVを謝罪させよう


「男はペット扱いでいい」と生放送で発言した差別主義女池澤あやかとAbemaTVを謝罪させよう
署名活動の主旨
English is available at here!
★この署名をもっと多くの人の知ってもらうために、資金が必要です(https://doneru.jp/top)★
署名発起人の連絡先: ubty58h@gmail.com
【問題の詳細】:「男はペット扱いでいい」という女性至上主義者の発言を垂れ流しにした放送運営会社が謝罪すらしていません。(発言者は謝罪をしました)
アベプラ公式チャンネルがYouTubeに投稿した動画に、次のようなコメントが付きました。
- この回、YouTubeのにはカットされてますが、出演者の女性が「男はペット扱いでいい」という発言しましたよね。 完全に男性蔑視発言ですよ。 生放送時にそれで コメント欄炎上してたのに、いっさいスルーして謝罪もなし。 明らかに問題だと思います。 「オリンピッグ」が女性蔑視なら、それ以上に直接的表現してる「男はペット」なんて男性蔑視以外の何物でもありません。 男女平等だのジェンダーだの言いつつ、男性に対する蔑視発言であるこれが問題にならない、問題だと思わない今の社会は男性差別社会です。 アベプラには正直ガッカリしました。
フェミニストが女性の人権を声高に叫ぶ裏で、誰からも支援を受けられない男性の人権が今、一部の女の手によって侵されています。フェミニストは男女平等を謳っていますが、それはあくまでも「女性目線での男女平等」です。男性の権利が侵害されたときに声を挙げてくれることはほとんどありません。だからこそ、フェミニストにお任せしておくのではなく、男性自身が声を挙げなくてはいけないのです。
【この問題に影響を受けている人や対象】:発達障害の男性が睡眠薬・抗不安薬なしでは夜眠れなくなりました
「女性は話が長い」と発言した男が責任を取らされ辞職させられる世の中なのに、どうして「男は女のペットでいい」と発言した女は責任をとらず逃げ回り、謝罪すらしないのでしょうか。この署名の発起人である僕は、悔しくて眠れなくなりました。
「女性は歴史的に男性から権利を侵害されていて、保護されるべき存在であるから、多少の仕返しも大目に見られるべき」という意見もあるかもしれません。しかし、この意見には2点の問題があります。次のその2点を述べます
- 「歴史的に女性は男性よりも権利を侵害されていた」という主張はフェミニストやジェンダー学者が主観に基づいて歴史の一面を取り出して研究した結果であり、端的な事実(客観)では決してない。
(社会が男尊女卑なのではなく、社会学者の視点が女尊男卑なのです) - 「保護されるべき存在」の地位は女性だけのものではない。発達障害、精神障害、HSPなどで人一倍傷つきやすい男性も保護されるべき存在です。
僕もまた発達障害(ADHDとASD)を持っています。障害の特性に「特定のことに強いこだわりを持つ」というものがあります。僕はそのこだわりが、「男女平等っていうなら、それを主張する際の視点もまた男女平等にすべきだろう」というロジックに現れました。女性の権利主張に託けて平然と男性蔑視発言が放任されまかり通る現状には納得できないのです。「弱者だ」といえば「強者」に対して何をしても許されるのであれば、本当の弱者は寧ろ「強者」というレッテルを押し付けられた方ではないでしょうか。(これを「弱者の第1パラドクス」と呼ぶことにします)
【解決策】:声を挙げ、謝罪させ、男性の権利を実現しよう
リベラルな人たちは、「仮の弱者」しか救うことができず、「真の弱者」を救ってくれません。これは認識論から導かれる当然の帰結です。
我々の認識の限界を知るための思考実験をしてみましょう。
ここに2人の弱者、花子さん、太郎さんがいます。
- 花子さんは、弱者であるが、声を挙げ、助けを求めるだけの体力は残っています。
- 太郎さんは、花子さんよりも体力を奪われた真の弱者であり、助けを求める体力すら残っていません。
今ここに、弱者を救いたい救世主として『人権屋さん』が表れます。
人権屋さんが「困っている人、手を挙げてください」と言ったとします。
手を挙げる力を振り絞り、晴れて人権屋さんの助けを借りることができるのは花子さんだけです。
太郎さんは手を挙げる体力すら残っていなかったので、手を挙げませんでした。
結果、人権屋さんは太郎さんの弱さに気が付いくことができず、救済の対象とすることすらないのです。これが、我々人類の認識の限界です。(これを、「弱者の第2パラドクス」と呼ぶことにしましょう)
この「思考実験」を通して僕が言いたいこと、それは「どんなに困っていても、声を挙げて助けを求めなければ、困っていないものとみなされてしまう」ということです。実際、人権を声高に叫ぶ人が女性の味方しかせず、男性を悪者扱いにすることが多いのも、男性の声をあげる力が弱いからではないでしょうか。
池澤のような女による男性への暴言を見て見ぬふりして、我慢を続けていても、誰も男性のために世の中をよくしてはくれません。「男性の声が上がらないってことは、男性は困ってないんでしょ」と決めつけられ、女性だけにいい世の中にどんどん変えられて行ってしまうのです。
女だからと多めにみたりはせず、男性を侮辱したら男女関係なく頭を下げさせる。そのために惜しみなく声を挙げ続けることこそが、男性が正しく「女性と同じ、人権を持つ人間なんだ」と認識してもらうための第1歩です。
【僕の気持ち】: 女性にも、男性の境遇を知ってほしい
権利を主張するとき、女性は「男性にも女性の気持ちを分かってほしい」と言います。僕も、女性に対して全く同じことを思います。
テレビのニュースや学校教育でなんとなく「男尊女卑の世の中なんだ」と思い込み、男性を悪者(女性を被害者)にすることばかりで「女性も悪者(男性も被害者)なのではないか」などとはちっとも考えない。そんな女性がたくさんいるように感じる今日この頃です。
そういう女性たちにこそ、「弱者の第1/第2パラドクス※」を知ってほしい。
以上が、この署名運動を通じて僕が世の中に訴えていきたいことです。
ここまで読んでくれてありがとうございました。皆様の温かいご支援をお願いいたします。
(※
弱者の第1パラドクス: 「弱者」であることを理由に「強者」に対して理不尽なことをしてよいとするルールがあるならば、そのルールにおいて、本当に弱いのは寧ろ「強者」のほうだ。
弱者の第2パラドクス: 弱者が弱くなればなるほど、「弱者として認識される機会」を失い、結果として強者であると誤解されるリスクが大きくなる
)
尚、池澤の問題発言は
https://abema.tv/video/episode/89-66_s99_p2742
の21:30に確認できます
協賛、後援: 男性差別を許さない任意団体
協賛をご希望の方はこちらから。(この署名をより多くの方に知っていただくための広告費を募集しております。)

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署名活動の主旨
English is available at here!
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署名発起人の連絡先: ubty58h@gmail.com
【問題の詳細】:「男はペット扱いでいい」という女性至上主義者の発言を垂れ流しにした放送運営会社が謝罪すらしていません。(発言者は謝罪をしました)
アベプラ公式チャンネルがYouTubeに投稿した動画に、次のようなコメントが付きました。
- この回、YouTubeのにはカットされてますが、出演者の女性が「男はペット扱いでいい」という発言しましたよね。 完全に男性蔑視発言ですよ。 生放送時にそれで コメント欄炎上してたのに、いっさいスルーして謝罪もなし。 明らかに問題だと思います。 「オリンピッグ」が女性蔑視なら、それ以上に直接的表現してる「男はペット」なんて男性蔑視以外の何物でもありません。 男女平等だのジェンダーだの言いつつ、男性に対する蔑視発言であるこれが問題にならない、問題だと思わない今の社会は男性差別社会です。 アベプラには正直ガッカリしました。
フェミニストが女性の人権を声高に叫ぶ裏で、誰からも支援を受けられない男性の人権が今、一部の女の手によって侵されています。フェミニストは男女平等を謳っていますが、それはあくまでも「女性目線での男女平等」です。男性の権利が侵害されたときに声を挙げてくれることはほとんどありません。だからこそ、フェミニストにお任せしておくのではなく、男性自身が声を挙げなくてはいけないのです。
【この問題に影響を受けている人や対象】:発達障害の男性が睡眠薬・抗不安薬なしでは夜眠れなくなりました
「女性は話が長い」と発言した男が責任を取らされ辞職させられる世の中なのに、どうして「男は女のペットでいい」と発言した女は責任をとらず逃げ回り、謝罪すらしないのでしょうか。この署名の発起人である僕は、悔しくて眠れなくなりました。
「女性は歴史的に男性から権利を侵害されていて、保護されるべき存在であるから、多少の仕返しも大目に見られるべき」という意見もあるかもしれません。しかし、この意見には2点の問題があります。次のその2点を述べます
- 「歴史的に女性は男性よりも権利を侵害されていた」という主張はフェミニストやジェンダー学者が主観に基づいて歴史の一面を取り出して研究した結果であり、端的な事実(客観)では決してない。
(社会が男尊女卑なのではなく、社会学者の視点が女尊男卑なのです) - 「保護されるべき存在」の地位は女性だけのものではない。発達障害、精神障害、HSPなどで人一倍傷つきやすい男性も保護されるべき存在です。
僕もまた発達障害(ADHDとASD)を持っています。障害の特性に「特定のことに強いこだわりを持つ」というものがあります。僕はそのこだわりが、「男女平等っていうなら、それを主張する際の視点もまた男女平等にすべきだろう」というロジックに現れました。女性の権利主張に託けて平然と男性蔑視発言が放任されまかり通る現状には納得できないのです。「弱者だ」といえば「強者」に対して何をしても許されるのであれば、本当の弱者は寧ろ「強者」というレッテルを押し付けられた方ではないでしょうか。(これを「弱者の第1パラドクス」と呼ぶことにします)
【解決策】:声を挙げ、謝罪させ、男性の権利を実現しよう
リベラルな人たちは、「仮の弱者」しか救うことができず、「真の弱者」を救ってくれません。これは認識論から導かれる当然の帰結です。
我々の認識の限界を知るための思考実験をしてみましょう。
ここに2人の弱者、花子さん、太郎さんがいます。
- 花子さんは、弱者であるが、声を挙げ、助けを求めるだけの体力は残っています。
- 太郎さんは、花子さんよりも体力を奪われた真の弱者であり、助けを求める体力すら残っていません。
今ここに、弱者を救いたい救世主として『人権屋さん』が表れます。
人権屋さんが「困っている人、手を挙げてください」と言ったとします。
手を挙げる力を振り絞り、晴れて人権屋さんの助けを借りることができるのは花子さんだけです。
太郎さんは手を挙げる体力すら残っていなかったので、手を挙げませんでした。
結果、人権屋さんは太郎さんの弱さに気が付いくことができず、救済の対象とすることすらないのです。これが、我々人類の認識の限界です。(これを、「弱者の第2パラドクス」と呼ぶことにしましょう)
この「思考実験」を通して僕が言いたいこと、それは「どんなに困っていても、声を挙げて助けを求めなければ、困っていないものとみなされてしまう」ということです。実際、人権を声高に叫ぶ人が女性の味方しかせず、男性を悪者扱いにすることが多いのも、男性の声をあげる力が弱いからではないでしょうか。
池澤のような女による男性への暴言を見て見ぬふりして、我慢を続けていても、誰も男性のために世の中をよくしてはくれません。「男性の声が上がらないってことは、男性は困ってないんでしょ」と決めつけられ、女性だけにいい世の中にどんどん変えられて行ってしまうのです。
女だからと多めにみたりはせず、男性を侮辱したら男女関係なく頭を下げさせる。そのために惜しみなく声を挙げ続けることこそが、男性が正しく「女性と同じ、人権を持つ人間なんだ」と認識してもらうための第1歩です。
【僕の気持ち】: 女性にも、男性の境遇を知ってほしい
権利を主張するとき、女性は「男性にも女性の気持ちを分かってほしい」と言います。僕も、女性に対して全く同じことを思います。
テレビのニュースや学校教育でなんとなく「男尊女卑の世の中なんだ」と思い込み、男性を悪者(女性を被害者)にすることばかりで「女性も悪者(男性も被害者)なのではないか」などとはちっとも考えない。そんな女性がたくさんいるように感じる今日この頃です。
そういう女性たちにこそ、「弱者の第1/第2パラドクス※」を知ってほしい。
以上が、この署名運動を通じて僕が世の中に訴えていきたいことです。
ここまで読んでくれてありがとうございました。皆様の温かいご支援をお願いいたします。
(※
弱者の第1パラドクス: 「弱者」であることを理由に「強者」に対して理不尽なことをしてよいとするルールがあるならば、そのルールにおいて、本当に弱いのは寧ろ「強者」のほうだ。
弱者の第2パラドクス: 弱者が弱くなればなるほど、「弱者として認識される機会」を失い、結果として強者であると誤解されるリスクが大きくなる
)
尚、池澤の問題発言は
https://abema.tv/video/episode/89-66_s99_p2742
の21:30に確認できます
協賛、後援: 男性差別を許さない任意団体
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2021年6月26日に作成されたオンライン署名