小関 代里子Kumagaya, Japón
15 ago 2019

皆様へ

いつもご支援いただき、ご協力してくださって本当にありがとうございます。

現在27500名以上の署名が集まり、皆様のご協力に感謝致します。

本当にありがとうございます。

ご支援して頂いた皆様に感謝致します。

また、手書きの署名も始めまして

お一人お一人署名してくださって本当にありがとうございます。

感謝致します。

時効撤廃に向けた具体的な法改正を求めるために、8月中に皆様から集めた署名を嘆願書と合わせて法務省に提出したいと思います。

時効撤廃が実現することを望んでいます。

現実は孝徳の事件には間に合わない可能性が高いことは理解しております。

でも、諦めずに時効撤廃を求めてまいります。

そして救護義務違反(ひき逃げ)は7年で時効と短く、誤って事故を起こしたとしても怪我をした人をその場に放置し、置き去りにして逃げる行為の悪質性は殺人と同じです。

2010年には殺人罪の時効は撤廃されています。しかし交通事故、いわゆる過失という面ではひき逃げの行為には時効が存在しています。

警察は捜査を終了し、その後に犯人が現れたとしても罪に問うことはできません。

また、自動車運転過失致死罪は10年で時効となり、息子がどのような事故に遭ったのかも知ることができません。

ひき逃げ事故を犯した時点で自動車運転過失致死に該当するのか、いわゆる危険運転(お酒、薬、無免許等)要因の危険運転過失致死(20年で時効)に該当するかもしれません。

 


時効は誰のためにあるのでしょうか

時効があるから 、 逃げ続けるのではないでしょうか。
⚫ 時効がない社会では、逃げることを諦め、自ら律する社会になるので
はいでしょうか。
現状では、犯人の逃げ得を認めている社会になっています。
遺族の一人として強い疑問を抱いており、同じような思いをする方がこれからでないよう、時効撤廃を切実に訴えていくつもりです。

 


皆様の署名と嘆願書を合わせて提出し、時効撤廃を求めてお会いしてきます。

 


法務省へは8月26日以降~9月上旬ごろのいずれかで提出をする予定です。

手書きの署名は8月24日(土)到着まで受け取らせていただきます。

郵送された日を教えて頂けたら有難いです。

お手数をおかけしております。

宜しくお願い致します。

それ以降に署名をしてくださる皆様は引き続きご協力をお願い致します。

皆様に感謝致します。

本当にありがとうございます。

 

 

 

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