横浜市の教育予算増額を求めます!

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200の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

だれでも安心して受けられる教育を実現するため、横浜市の教育予算の増額を求める「横浜市教育予算要求市民署名」にご協力をお願いします。

~全学年30人以下学級の早期実現を~

安全でゆきとどいた教育を!

 いじめ、不登校、子どもの貧困など様々な課題を抱える子どもたち一人ひとりに対し、きめ細かな支援を行うためには、教育予算の拡充が必要です。

教職員配置の拡大を!

 現在の40人以下学級では、「新しい生活様式」に合わせた空間の確保はできません。また、1学級の最大人数を減らすことで、多様化のすすむ児童生徒に、より細やかな指導を行うことができます。子どもたちが安心して、より豊かな学校生活をおくるために必要な教職員の配置拡大が求められています。

みんなが使いやすい校舎を! すべての教室・体育館にエアコン設置を!

 災害時に学校は、避難所の役割を求められます。耐震化は進められていますが、老朽化した校舎の外壁や内装、古いままのトイレ(特に体育館などの附帯施設)、階段や段差など、だれもが使いやすいとは言えない状況です。老朽化解消とスロープ整備等のユニバーサルデザイン化が必要です。

 また、普通教室のエアコン設置は完了していますが、少人数指導を行う部屋や一部の特別教室、体育館などにはまだエアコンが設置されていません。

中学校では武道が必修化されましたが、6校に1校は格技場が未整備の状態です。

 

 皆さんのご協力により、これまで普通教室へのエアコン設置、就学援助費目の拡充などが実現されました!

【昨年度実績 署名数 14,576筆】

☆これまでの成果☆
・空調設備設置         普通教室完了、特別教室にも設置すすむ
・体育館空調設備設置      工事20校(20年度工事3校)
・職員室業務アシスタント    全小・中・義務教育・特別支援学校に配置
・部活動指導員(引率も可能)  441人(20年度310人)
・スクールソーシャルワーカー  54人(20年度43人)
・理科支援員          全小・義務教育学校に継続配置
・学校司書           全校に継続配置          など

最後までのお目通し、ありがとうございます。
よろしければ、署名用紙での署名の呼びかけと、拡散をお願いいたします。

意思決定者

横浜市長 山中竹春様
横浜市長 山中竹春様
横浜市教育長 鯉渕 信也様
横浜市教育長 鯉渕 信也様

オンライン署名の最新情報

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2021年8月29日に作成されたオンライン署名