出向者や派遣社員のテレワーク許可を!全社員(正社員・非正社員)の在宅勤務許可を求めます!全員で新型コロナ感染拡大防止を!

署名活動の主旨

<嘆願内容>

国と東京都知事は、企業に対し、全社員(正社員・非正社員)の在宅勤務の許可を指示してください。

<理由・背景>

1、テレワークの導入が遅れており、正社員および非正社員の全社員が出勤

業務内容としては、テレワークに移行することが可能であるにもかかわらず、テレワークの導入が遅れている会社があります。

国と都知事は、企業に対し、積極的にテレワークを導入するように指示してください。

2、正社員のみに許されている在宅勤務

正社員だけが在宅勤務、テレワークを許可されている現状があります。

多くの企業で、非正社員(出向者や派遣社員等)は、在宅勤務、テレワークが許されておりません。

この状態では、正社員は、在宅勤務で外出の機会および感染のリスクを減らす事ができますが、非正社員は正社員よりも感染のリスクに多くさらされてしまいます。

3、満員電車のリスク

そして、相変わらずの満員電車状態である路線が存在します。

感染予防として「3密を避けること」とありますが、在宅勤務が認められていない場合、満員電車で通勤しないといけない可能性があります。

これではいつ満員電車による集団感染が起きてもおかしくありません。

<結論>

新型コロナの感染流行を国民、都民全員で早急に止めるためには、感染のリスクを下げる必要があると考えます。

そのために、国や東京都は、企業に対し、満員電車に乗ることなく、全社員を対象としたテレワークを基本とした働き方に移行するよう、指示してください。

その際、正社員、非正社員で分けずに全社員のテレワークを許可するよう指示してください。

以上、お願い申し上げます。

賛同いただける方、よろしくお願いします。

 

320人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

<嘆願内容>

国と東京都知事は、企業に対し、全社員(正社員・非正社員)の在宅勤務の許可を指示してください。

<理由・背景>

1、テレワークの導入が遅れており、正社員および非正社員の全社員が出勤

業務内容としては、テレワークに移行することが可能であるにもかかわらず、テレワークの導入が遅れている会社があります。

国と都知事は、企業に対し、積極的にテレワークを導入するように指示してください。

2、正社員のみに許されている在宅勤務

正社員だけが在宅勤務、テレワークを許可されている現状があります。

多くの企業で、非正社員(出向者や派遣社員等)は、在宅勤務、テレワークが許されておりません。

この状態では、正社員は、在宅勤務で外出の機会および感染のリスクを減らす事ができますが、非正社員は正社員よりも感染のリスクに多くさらされてしまいます。

3、満員電車のリスク

そして、相変わらずの満員電車状態である路線が存在します。

感染予防として「3密を避けること」とありますが、在宅勤務が認められていない場合、満員電車で通勤しないといけない可能性があります。

これではいつ満員電車による集団感染が起きてもおかしくありません。

<結論>

新型コロナの感染流行を国民、都民全員で早急に止めるためには、感染のリスクを下げる必要があると考えます。

そのために、国や東京都は、企業に対し、満員電車に乗ることなく、全社員を対象としたテレワークを基本とした働き方に移行するよう、指示してください。

その際、正社員、非正社員で分けずに全社員のテレワークを許可するよう指示してください。

以上、お願い申し上げます。

賛同いただける方、よろしくお願いします。

 

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