
ハリス鈴木 清子世田谷区三宿, 13, Japan
Nov 28, 2012
本日候補者の方たちへ書留でメールの内容をお送りしました。
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oooooo様
新たに都知事となる方に、ペットの殺処分課題に取り組んで頂きたく、ご連絡いたしました。
ぜひ 殺処分「ゼロ」を公約してください。
この夏、「動物の愛護及び管理に関する法律」が改正され「都道府県知事が各愛護センターの職員達に殺処分がなくなるよう目指すよう指導する」と規定されました。
『新しい都知事は、殺処分問題に取り組む義務があります』
7日間で2580人の方達がこの同じ思いに賛同してくださいました。
http:// _______ (リアルタイムで署名をご覧になれます)
20万匹の犬猫が、毎年動物愛護センターで殺処分されています。そのうち、30%が普通のペットとして飼われていた子達で、飼い主によりセンターに持ち込まれています。そして、その子達はほとんど次の飼い手を探す努力をされないまま、数日以内に処分されてしまうのです。
殺処分は全国で行われていますが、一部の地域では改善されています。多くの方々の努力により、都内の動物愛護センターでは、殺処分率は既に20%まで減少しているそうです。
殺処分「ゼロ」は決して夢ではありません。実際、熊本の動物愛護センターでは、職員の方達の努力により、センター内の殺処分率が、ほぼ「ゼロ」になりました。
東京も「ゼロ」を実現すれば、日本全国の動物愛護センターが、後に続くことになるでしょう。
東京を、殺処分「ゼロ」を達成する日本で最初の都市にしてくださるよう請願いたします。
お返事は下記メールアドレスへお送りくださるようお願いいたします。各賛同者の方達に即伝達いたしますことをお約束いたします。迅速なご対応をお待ちしています。
ハリス鈴木清子
東京都世田谷区三宿 ooooooo
メールアドレス
追伸:この内容はメールで送らせていただいています。
速報:吉田重信氏からはすでに公約に入れるとのお返事をいただいていますのでお知らせいたします。
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