A N青森県, Япония

5 окт. 2016 г.
シンポジウムの様子については以下フェイスブックのリンクをご覧ください。https://www.facebook.com/354981788022090/
9月19日付産経新聞全国版には「首相夫人も心配する十和田市政」と題するオピニオン記事も掲載になり、記事を見た読者の方から「新渡戸記念館の存続を望む」との感想が寄せられるなど、全国で反響を呼んでいます。
しかし、地元の新聞2社は、東京まで来てシンポジウムを取材したにもかかわらず、なぜか首相夫人の出席を全く報道していません。そのため、新渡戸記念館問題が地元十和田だけでなく、全国が注目する重大な問題となっていることを知らない十和田市民が少なくありません。
任期満了に伴い、来年2017年1月22日には十和田市長選があり、現職の小山田市長は出馬を表明しています。対抗馬が現段階では無く、2期連続の無投票当選となる可能性もささやかれています。
多くの市民に新渡戸記念館問題の本質とその重大性を理解してもらい、未来の世代のためにも悔いの残らない選択ができるように、情報発信と署名活動を継続して参りますので、皆様の更なる拡散、署名へのご協力をお願い申し上げます。
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