署名活動についてのお知らせ映像証拠:憲法上、原子爆弾だって問題ない。ワイマール憲法から学ぶ自民党憲法草案緊急事態条項の危うさ最重要キャンペーン:最高裁は、アメリカにお伺いを立てる裁判方針を止めてください。また、裁判官人事操作による日本中の裁判官統制、裏金作りを止めてください。
藤原 節男千葉県, 日本
2016/05/23
 新しく【映像記録キャンペーン】を始めました。最重要キャンペーンです。ぜひ、ご賛同署名をお願いします。 【映像記録キャンペーン】  最高裁は、アメリカにお伺いを立てる裁判方針を止めてください。また、裁判官人事操作による日本中の裁判官統制、裏金作りを止めてください。⇒ https://goo.gl/ZHLA2m  生田暉雄(いくた てるお)元裁判官が、暗黒司法の八百長裁判を語る。砂川事件で分かった日本の裁判所。最高裁が、アメリカにお伺いを立てて日本の裁判方針を作り、日本中の裁判官統制をしている。裏金の動く裁判官統制のカラクリは、最高裁判所長官が、第二代田中耕太郎、第三代横田喜三郎の任期中に作られた。ウィキペディア⇒ https://goo.gl/ToRLw6 裁判官と裁判をやっている方へ:  結論から言うと裁判官の努力も裁判する人の努力もすべては無駄になると言うことです。最高裁が、日米合同委員会の奴隷であること、また、判決の根底が、八百長であることに気がつかなければなりません。  裁判官の間です­ら疑心暗鬼になっているように、裁判官統制の仕組み、すなわち、出世させたり、どさ回りさせたり、優遇配置­したりする人事の仕組み、裏金作りの仕組みは、公開されていません。裁判官人事が、巨大な不正構造そのものであり、公開­などできるわけがないからです。ここに大きなカラクリがあるのです。  この動画は、極めて重大な証拠証言です。日本の裁判は、完全な茶番であり、黒幕の都合によって統­制されていることの説明です。裁判は、どちらが正論であるかなどは、まったく関係ないのです。裁判の茶番のカラクリに気がつかない限り、バカを見るだけです。正論が通用することがあるとしたら、それはまったく個人的な裁判で、どちらが勝っても構わない­ような事件に限られます。  生田暉雄(いくた てるお)元裁判官の証言のとおり、日本の裁判は、人事配置から判決まで、完全に最高裁事務総­局の監視や方針によって、コントロールされています。もし逆ら­えば島流し制裁です。  重要な事件で、もし都合の悪い判決が出そうなら、地裁­の段階から裁判官を全員総入れ替えします。最高裁事務総局に添った裁判官に総入れ替えをして、裁判の流れが完全に逆転­します。地裁の途中で総入れ替えをやるほどでもない事件の場合は、高裁の段階で最高裁事務総局の意図した裁­判官が配置されます。  つまり、日本の裁判は、黒幕にとって、どっちが勝っても構わない個人的­な事件以外は、完全に最高裁事務総局によって監視され、裁判官の人事配置によって判決がコン­トロールされているということです。誰が考えてもおかしな事件、ヘンな冤罪事件が、世論や検証番組などで大騒ぎにな­っても、地裁、高裁、最高裁の三審とも実刑になったりするのは、正論や証拠とは­まったく関係なく、判決が決まるからです。  グレーゾーン金利に関する最高裁判決の一撃でサラ金、消費者金融業界を壊滅させたように、­最高裁の判定基準で、社会の中心が決まります。地裁、高裁が、最高裁に完全に乗っ­取られて操られているということです。米国の意向による小沢一郎裁判の「幻の検察審査会­」にしろ、砂川事件にしろ、同様です。これは偽装八百長裁判の尻尾を掴まれたごく一部­であり、高知白バイ事件も、数多くの冤罪事件も、同様のカラクリです。  これは、裁判官ですらハッキリとは気がついていない裁判統制の闇構造であり、このような裁判統制­をするために、日本の裁判官は、極端に少なくされているのです。日本の裁判官というのは、虚構の­手のひらで踊らされた気の毒な人たちかも知れません。  米国意向による砂川事件は、日本の裁判が根底から茶番劇、八百長であったことが発覚した事件であり、この闇構造­をうやむやにしていては、不条理な社会は、まったく解決しません。
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