

新劇場版☆ケロロ軍曹の公開を中止しプロデューサー・総監督・脚本を変更し作り直してください。
署名活動の主旨
当時の超劇場版ケロロ軍曹5作品(2006〜2010)にはシリアスな雰囲気とギャグをうまく両立させた山口晋監督と佐藤順一総監督が担当していました。その監督達に帰ってきてもらいたいのです。当時の私たちにとって非常に特別なものでした。笑いと緊張が絶妙に絡み合い、観るたびに新たな発見と感動がありました。2024年に新アニメプロジェクトが発表された後に劇場版が制作決定されて歓喜しましたが...
しかし、総監督・脚本が福田雄一と発表され...原作作品の実写化で非常に評判が悪いのとアニメの映画初参加でかなり荒れました。そして初報を見た時のナレーションが...
2026年、勇者でも金髪ヤンキーでも万事屋でもない、その主人公はという原作やアニメのケロロでもやらない身内ネタ発言を予告でかましてきたのでもうダメだと確信しました。そして公開直前に福田組12人の出演発表
今作を鑑賞して面白かったのは冒頭10分と終盤のみで中盤では原作系の実写によくある福田ワールドという受けない身内ネタをしたせいでケロロ独特の魅力が失われてしまいました。ウルトラマンセブンと妖怪ウォッチのパロディは敵勢力の理由があったとはいえ...銀魂ヨシヒコ変態仮面のパロディというテンポ悪い展開が何分か続きました。
これに関しては最近担当された実写版サカモトデイズや新解釈シリーズやアンダーニンジャなどでもやってた面白くない身内ネタがさらに悪化しています...(まともだったのはヨシヒコくらい...)過去作にあった絆の要素とケロロ小隊が集結しなかった事や冬樹くんが過去に月旅行行ったのに宇宙に出た時の反応が初めてだったりシャアザクに反応しないケロロやモアに嫉妬しないタママなどのキャラの解釈違い、クルルの過去改変やポチッとのアドリブが無いのとドラゴンウォリアーズや究極ケロロのような特別な変身もなく冬樹以外の人間キャラの出番が少なかったり夏美や桃華の戦闘形態もなく使われてる効果音がガンダムではないのがあまりにも残念です。ケロロ達の活躍場も一部変態仮面・ヨシヒコ達・ジバニャンとウルトラマンセブンに取られて残念でした。




福田組12人の方と長谷川さんが何の情報も無しに福田監督から演じるように伝えられて焦って承諾した感じがあるというか...総合的に今作は監督が自分と仲が良い人や、これからお近づきになりたい人をいきなり入れた側面が強い作品でしかありません。作画が良いだけでそれ以外は最悪です。福田組・俳優・主題歌目当ての人以外からの評判が今年ワースト級に悪いです。あと進撃の巨人のパロディを無許可でしたという不手際も判明する始末...

福田雄一も悪い所がありますが総監督に採用した木村大プロデューサーが一番悪いですね...(スタッフクレジットに無くてパンフレットの内容で判明)
正直なところ今秋に始まる新アニメに期待するか原作を購入する、アニメ・超劇場版5作を観る方がいいレベルです。
そのため、山口晋監督・佐藤順一総監督を再び迎え入れ、映画の質と魅力を再び取り戻す努力を求めます。不評なセリフや理由のないパロディシーンの差し替えやカットを入れてゲスト声優とプロデューサーと総監督の変更が本来あるべきシリーズの目標を実現し、現代キャスト最後の作品を安心して見届けれるようにして欲しいです。なんならこの映画はお蔵入りにしてケロロ小隊24時のリメイクでも良いです。時間がかかっても良いので...

この作品を愛する人たちが、一緒になって声を上げ、変革を呼びかける力になることを願っています。どうかこの嘆願にご賛同いただき、署名をお願いいたします。
期間は7月23日までです。
バンダイナムコピクチャーズへ提出します。
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署名活動の主旨
当時の超劇場版ケロロ軍曹5作品(2006〜2010)にはシリアスな雰囲気とギャグをうまく両立させた山口晋監督と佐藤順一総監督が担当していました。その監督達に帰ってきてもらいたいのです。当時の私たちにとって非常に特別なものでした。笑いと緊張が絶妙に絡み合い、観るたびに新たな発見と感動がありました。2024年に新アニメプロジェクトが発表された後に劇場版が制作決定されて歓喜しましたが...
しかし、総監督・脚本が福田雄一と発表され...原作作品の実写化で非常に評判が悪いのとアニメの映画初参加でかなり荒れました。そして初報を見た時のナレーションが...
2026年、勇者でも金髪ヤンキーでも万事屋でもない、その主人公はという原作やアニメのケロロでもやらない身内ネタ発言を予告でかましてきたのでもうダメだと確信しました。そして公開直前に福田組12人の出演発表
今作を鑑賞して面白かったのは冒頭10分と終盤のみで中盤では原作系の実写によくある福田ワールドという受けない身内ネタをしたせいでケロロ独特の魅力が失われてしまいました。ウルトラマンセブンと妖怪ウォッチのパロディは敵勢力の理由があったとはいえ...銀魂ヨシヒコ変態仮面のパロディというテンポ悪い展開が何分か続きました。
これに関しては最近担当された実写版サカモトデイズや新解釈シリーズやアンダーニンジャなどでもやってた面白くない身内ネタがさらに悪化しています...(まともだったのはヨシヒコくらい...)過去作にあった絆の要素とケロロ小隊が集結しなかった事や冬樹くんが過去に月旅行行ったのに宇宙に出た時の反応が初めてだったりシャアザクに反応しないケロロやモアに嫉妬しないタママなどのキャラの解釈違い、クルルの過去改変やポチッとのアドリブが無いのとドラゴンウォリアーズや究極ケロロのような特別な変身もなく冬樹以外の人間キャラの出番が少なかったり夏美や桃華の戦闘形態もなく使われてる効果音がガンダムではないのがあまりにも残念です。ケロロ達の活躍場も一部変態仮面・ヨシヒコ達・ジバニャンとウルトラマンセブンに取られて残念でした。




福田組12人の方と長谷川さんが何の情報も無しに福田監督から演じるように伝えられて焦って承諾した感じがあるというか...総合的に今作は監督が自分と仲が良い人や、これからお近づきになりたい人をいきなり入れた側面が強い作品でしかありません。作画が良いだけでそれ以外は最悪です。福田組・俳優・主題歌目当ての人以外からの評判が今年ワースト級に悪いです。あと進撃の巨人のパロディを無許可でしたという不手際も判明する始末...

福田雄一も悪い所がありますが総監督に採用した木村大プロデューサーが一番悪いですね...(スタッフクレジットに無くてパンフレットの内容で判明)
正直なところ今秋に始まる新アニメに期待するか原作を購入する、アニメ・超劇場版5作を観る方がいいレベルです。
そのため、山口晋監督・佐藤順一総監督を再び迎え入れ、映画の質と魅力を再び取り戻す努力を求めます。不評なセリフや理由のないパロディシーンの差し替えやカットを入れてゲスト声優とプロデューサーと総監督の変更が本来あるべきシリーズの目標を実現し、現代キャスト最後の作品を安心して見届けれるようにして欲しいです。なんならこの映画はお蔵入りにしてケロロ小隊24時のリメイクでも良いです。時間がかかっても良いので...

この作品を愛する人たちが、一緒になって声を上げ、変革を呼びかける力になることを願っています。どうかこの嘆願にご賛同いただき、署名をお願いいたします。
期間は7月23日までです。
バンダイナムコピクチャーズへ提出します。
意思決定者
賛同者からのコメント
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2026年6月26日に作成されたオンライン署名
