学校の校則を生徒の自由を厳守するものに義務化しよう

署名活動の主旨

※賛同後、【メールアドレス認証】を必ず行うようよろしくお願いします。認証をしないと無効になります!

ーーーー

2021年6月 ニュースで文部科学省がいわゆるブラック校則というものを積極的に無くすために全国の学校に呼び掛けをしたと言う内容がありました。しかしネットで話題になっているのは学校長の頑固さです。義務ではなくて任意のものであるため今までの風習を変えたくないと、ほとんどの学校で校則の見直しがされていないと生徒の苦情がネットで見受けられます。中にはこのニュースの内容を先生に話すと別室に呼ばれて生徒指導をされたりした例もあるようです。

2022年3月 都立高校や都立中高一貫校計196校の240課程のうち、216課程で理不尽な校則や指導内容を意味する「ブラック校則」として問題視されてきた5項目が新年度から全廃されることになったそうです。ですが、こちらの取り組みは、あくまでも都立の中でもいくつかの学校でのみ行われている改正で、現状、全国の大多数を占める学校では理不尽な校則で縛られている生徒がほとんどです。

いつからでしょうか、
「社会に出るための学校教育」が
「理想の生徒像を押し付けられる場所」になったのは。

現在日本の学校はそれぞれの学校長が校則を設定しております。ルールを作ることは団体行動をする際にとても便利なものだと思います。
しかし私が思うのは健やかに生徒が育つための校則がただの生徒の心も体も傷付けてしまう大人のエゴになっていると思うんです

社会に出るための勉強 とは何でしょうか
「黒髪であること?」
「メイクをしないでいること?」
「女の子はスカートを履くこと?」
「男の子は男の子らしくいること?性同一性障害を学ばないでいること?」
このままの校則で、性別の多様性・人種による頭髪や眼球の色の違い・身体障害による服の違い・見た目に自信がなくてメイクをしないと苦しくなる子・などこれらの"何一つ悪くない個性"を学ぶことが出来ますか?

・クラスメイトの個性が悪い物に見えた事はありませんか?

・わがままを言わず黙って規則を守る事が大人という風なイメージを持ったことはありませんか?

我慢がある程度できることが大人だとしても、罰など与え容姿の強制をしている大人は立派ではありません。ただの強要罪、脅迫罪をしている偏見が強すぎる差別主義者だと思います。

□校則が差別を生み差別がいじめを生む
悪事を働いていない者が偏見に基づいた校則により排除されているのが今の学校です
私の通っていた高校は「そんなに校則を守りたくないなら学校辞めてしまえ」と全校集会で正義の様に発言する先生がいましたが、それがひとつの例です。

日本では金髪=悪なのですか?
それって遺伝子や病気のせいで金髪の人が周りから白い目で見られるような社会を作る事になりかねません。
生まれつきの身体を、個人の自由である装いも否定するような差別的ルールが沢山あります
例えば
□実際にある校則の一例
パーマ禁止(20代男性、共学の私立高校)
眉毛と髪の毛をいじってはいけない(20代男性、私立男子高校)
髪が肩に着いたら、二つ結び(40代女性、私立女子高校)、ポニーテール(30代女性、私立女子高校)
男子は丸刈り、女子は肩に髪がついてはいけない。校門に生徒指導の先生がいて、男子は頭を掴まれ、指から髪の毛がはみ出したら帰宅させられた(40代女性、国公立中学校)
通学は片道40分以上かかるのに、徒歩以外許されず、水分補給もダメ。
髪が濡れても拭いてはダメ。遅刻者の給食は残飯。
暑くても顔や体をあおいではダメ。
プールの授業は、生理が辛い日でも「タンポン入れて出ろ!」。
手帳や日記を読まれる。(40代女性、私立女子高校)
【出典】BUZZ FEED


先生はメイクはダメだと頭ごなしに注意します。その子が身体醜形障害であることも知らずに、社会に出るためだと。
では一体なぜ社会に出るとメイクがマナーなのですか?学校で日頃からして練習をした方がむしろ大人になって有利ではないですか?

金髪の人はヤンキーというイメージがある人もまだまだ沢山います。なぜ髪色で人格が分かるのでしょうか?
ハーフ等で生まれ持った明るい髪色の日本人も多くいるのに頭皮が痛むほど黒染めをさせる学校も実際にあります。
これは全て「学校の好感度」のためでありブランドを、イメージを良くするためで、生徒の為ではありません。生徒のための学校なのに学校のおかしなプライドのために生徒が無理やり価値観を押し付けられているのが現状です。
私の友達は目の色が生まれつき明るいのにカラコンだと決めつけられ一方的に皆の前で怒られました。
肌が汚いとバカにされる女の子がいて、家でもどこでもメイクをしないと心が落ち着かない程にコンプレックスに感じていました。ですがメイク禁止と怒られて涙が止まらないのも見ました。

本当に指導するべきは犯罪を犯している生徒、いじめっ子、授業妨害をする子、不正行為をする子です。


□校則のメリットと私の考え
『先生がマニュアル通りに統一して指導する方が楽だ』

『学校の風紀が乱れなくていい』
生徒の心身を傷付けて個人の自由を侵害してまで生徒は学校のモノになる必要は絶対にありません。学校は社会に出る為に教育を受ける場所であり、学校の思い描く生徒象を演じるために通っていません。
『見た目による生徒同士の貧富の差が目立たないのでいじめの予防になる』
貧富の差を年収や装いなどで比較して優越感や劣等感に感じる大人が今もいるのはこのせいでは無いでしょうか?
校則を守る→偏見を刷り込まれる→いじめが起きる
校則を変える→個性や自由を学ぶ→いじめが減る
指導すべきはいじめている生徒であり、いじめの予防のために偏見を刷り込む制度は逆効果だと思います
『社会は理不尽であり、理不尽なルールを我慢できる大人になれる』
理不尽な社会で皆で窮屈に生きるよりも反発して自由に生きてやりたいことして生きた方がいいし苦しむ人が減っていじめも偏見も減るなら理不尽に従う必要は無いです
『ルールを守るから学校も社会も回る』
個性を守りつつ、授業マナー等の必要なルールはあった方がいいと思います


ですが悪いのは貧富の差をバカにする生徒であり、メイクをしてる子でもしてない子でもありません。黒髪のままで過ごしたい子はそのままでいい、この子はこういうコンプレックスがあるからメイクで隠して笑顔で学校に来れるんだな、人には自分には分からない悩みや好みがあるんだな、そうやって多様性を受け入れ合う教育を全国統一でするべきです。

気付いてください、身体や精神の障害を持つ人はこの世の中沢山あります。それぞれ隠す風潮があるのは何故でしょうか?
"個性"を恥ずかしいことだと、人と違うことが恥ずかしいことだと思うからです。
学校では皆笑顔で不満をこぼさずルールを守ることが"いい子"ですが、それをいい子だと定義付ける教育こそが異常なのです。
先生のエゴで決めた理想の生徒像を押し付けられ人権を侵害され、さらに偏見も植え付けられ、反省文や大勢のクラスメイトの前で晒し者のようにいじめをしているのはあれだけいじめをダメだと言っている先生なんです。

その風潮が無意識のうちに子供達みんなに広がって少しでも性格が変わった子、見た目が違う子をいじめる構図が簡単に出来てしまいます。
差別、偏見、思い込み、決めつけ
これらは現代のグローバル社会に全く必要のない思考です。
宗教、文化、黒人差別、服装、容姿、思想、様々な違いが交差する世の中で皆が統一して同じでいることは不可能であり、統一することの強制は、まるで奴隷制度のように非道な人権侵害だと思います。

2016年289人
2020年479人
この数字はなんだと思いますか?
これは1年間あたりの児童生徒(18歳以下)の自殺者数です。【引用】文部科学省
2020年の日本では毎日約1人の子供が、社会に出る以前に自殺をしています。
それも2016年と比べて190人も自殺する子供が増えています。私は学校を変えることで皆の考え方が柔軟になり、自殺する人を減らすことが出来ると思っています。

□文部科学省に提出する内容
そこで文部科学省に、集めた署名と一緒に要望書の提出をしたいと思います。要望書の内容は「全国の学校での校則を生徒の人権を厳守するものに義務化してください」という内容です。
人権について法務省のページでは「人間が人間らしく生きる権利で,生まれながらに持つ権利」と記載されております。
それが守られていないのが現在の大半の学校で決められている校則の改善点だと思っております。
具体的に全国の教育委員会に文部科学省から義務付けて欲しい内容は以下の通りです
・男女共に髪型、髪色、長さは自由に
・下着の色を指定することは禁止(プライバシーに配慮して透けずらい色、と抽象的に書くのは可)
・下着が透けずらい制服に見直すこと
・靴下の長さの指定禁止
・性の多様化の学習のため男女どちらも男性向け女性向け制服を指定できるように
・自前のズボンを履いて通学することを許可(自転車通学をスカートでするとめくれたり、電車内で性被害に合う可能性が高いため)
・スカートを履く場合は必ずアンダーショーツを履くこと(防犯目的)
・通学の靴をローファー以外にも運動靴を可能と示すこと(ローファーだと足が歪んだり冷える原因になるため)
・座布団やアウターを学校に持ち込むことを許可(実際に健康被害が起きているため)
・水分補給は登下校中も授業中もいつでもしていい(熱中症対策)
・その日必要のない教材などを学校に置いて帰宅するのを許可 (教材が重たすぎて健康被害を起こしたり自転車のバランスが崩れて交通事故が起きた事例がある為)
・ピアスを開けることやメイクは個人の自由であり、学校側が制限してはいけない
・日焼け止めや日傘は皮膚の炎症や病を抑えることに繋がるので自由に塗ってもいい
・携帯電話を持ち込むことは身の安全の確保に繋がるので自由
→性被害が起きた時に警察や親に電話をしようとしても周りに電話をする手段が無くて夜中に泣いて走って帰るという事例があった為
→下校中に災害が起きた際に助けを求めれない
・恋愛や友人関係の制限を禁止
→人間関係の形成を学校教育で制限されることは学びに繋がらない
・危険物以外先生が没収することを禁止その他、皆さんの意見も取り入れて要望書にまとめようと思っています。


私の意見に賛同してくれた方は署名と、こちらの記事の拡散をお願い致します。

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署名活動の主旨

※賛同後、【メールアドレス認証】を必ず行うようよろしくお願いします。認証をしないと無効になります!

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2021年6月 ニュースで文部科学省がいわゆるブラック校則というものを積極的に無くすために全国の学校に呼び掛けをしたと言う内容がありました。しかしネットで話題になっているのは学校長の頑固さです。義務ではなくて任意のものであるため今までの風習を変えたくないと、ほとんどの学校で校則の見直しがされていないと生徒の苦情がネットで見受けられます。中にはこのニュースの内容を先生に話すと別室に呼ばれて生徒指導をされたりした例もあるようです。

2022年3月 都立高校や都立中高一貫校計196校の240課程のうち、216課程で理不尽な校則や指導内容を意味する「ブラック校則」として問題視されてきた5項目が新年度から全廃されることになったそうです。ですが、こちらの取り組みは、あくまでも都立の中でもいくつかの学校でのみ行われている改正で、現状、全国の大多数を占める学校では理不尽な校則で縛られている生徒がほとんどです。

いつからでしょうか、
「社会に出るための学校教育」が
「理想の生徒像を押し付けられる場所」になったのは。

現在日本の学校はそれぞれの学校長が校則を設定しております。ルールを作ることは団体行動をする際にとても便利なものだと思います。
しかし私が思うのは健やかに生徒が育つための校則がただの生徒の心も体も傷付けてしまう大人のエゴになっていると思うんです

社会に出るための勉強 とは何でしょうか
「黒髪であること?」
「メイクをしないでいること?」
「女の子はスカートを履くこと?」
「男の子は男の子らしくいること?性同一性障害を学ばないでいること?」
このままの校則で、性別の多様性・人種による頭髪や眼球の色の違い・身体障害による服の違い・見た目に自信がなくてメイクをしないと苦しくなる子・などこれらの"何一つ悪くない個性"を学ぶことが出来ますか?

・クラスメイトの個性が悪い物に見えた事はありませんか?

・わがままを言わず黙って規則を守る事が大人という風なイメージを持ったことはありませんか?

我慢がある程度できることが大人だとしても、罰など与え容姿の強制をしている大人は立派ではありません。ただの強要罪、脅迫罪をしている偏見が強すぎる差別主義者だと思います。

□校則が差別を生み差別がいじめを生む
悪事を働いていない者が偏見に基づいた校則により排除されているのが今の学校です
私の通っていた高校は「そんなに校則を守りたくないなら学校辞めてしまえ」と全校集会で正義の様に発言する先生がいましたが、それがひとつの例です。

日本では金髪=悪なのですか?
それって遺伝子や病気のせいで金髪の人が周りから白い目で見られるような社会を作る事になりかねません。
生まれつきの身体を、個人の自由である装いも否定するような差別的ルールが沢山あります
例えば
□実際にある校則の一例
パーマ禁止(20代男性、共学の私立高校)
眉毛と髪の毛をいじってはいけない(20代男性、私立男子高校)
髪が肩に着いたら、二つ結び(40代女性、私立女子高校)、ポニーテール(30代女性、私立女子高校)
男子は丸刈り、女子は肩に髪がついてはいけない。校門に生徒指導の先生がいて、男子は頭を掴まれ、指から髪の毛がはみ出したら帰宅させられた(40代女性、国公立中学校)
通学は片道40分以上かかるのに、徒歩以外許されず、水分補給もダメ。
髪が濡れても拭いてはダメ。遅刻者の給食は残飯。
暑くても顔や体をあおいではダメ。
プールの授業は、生理が辛い日でも「タンポン入れて出ろ!」。
手帳や日記を読まれる。(40代女性、私立女子高校)
【出典】BUZZ FEED


先生はメイクはダメだと頭ごなしに注意します。その子が身体醜形障害であることも知らずに、社会に出るためだと。
では一体なぜ社会に出るとメイクがマナーなのですか?学校で日頃からして練習をした方がむしろ大人になって有利ではないですか?

金髪の人はヤンキーというイメージがある人もまだまだ沢山います。なぜ髪色で人格が分かるのでしょうか?
ハーフ等で生まれ持った明るい髪色の日本人も多くいるのに頭皮が痛むほど黒染めをさせる学校も実際にあります。
これは全て「学校の好感度」のためでありブランドを、イメージを良くするためで、生徒の為ではありません。生徒のための学校なのに学校のおかしなプライドのために生徒が無理やり価値観を押し付けられているのが現状です。
私の友達は目の色が生まれつき明るいのにカラコンだと決めつけられ一方的に皆の前で怒られました。
肌が汚いとバカにされる女の子がいて、家でもどこでもメイクをしないと心が落ち着かない程にコンプレックスに感じていました。ですがメイク禁止と怒られて涙が止まらないのも見ました。

本当に指導するべきは犯罪を犯している生徒、いじめっ子、授業妨害をする子、不正行為をする子です。


□校則のメリットと私の考え
『先生がマニュアル通りに統一して指導する方が楽だ』

『学校の風紀が乱れなくていい』
生徒の心身を傷付けて個人の自由を侵害してまで生徒は学校のモノになる必要は絶対にありません。学校は社会に出る為に教育を受ける場所であり、学校の思い描く生徒象を演じるために通っていません。
『見た目による生徒同士の貧富の差が目立たないのでいじめの予防になる』
貧富の差を年収や装いなどで比較して優越感や劣等感に感じる大人が今もいるのはこのせいでは無いでしょうか?
校則を守る→偏見を刷り込まれる→いじめが起きる
校則を変える→個性や自由を学ぶ→いじめが減る
指導すべきはいじめている生徒であり、いじめの予防のために偏見を刷り込む制度は逆効果だと思います
『社会は理不尽であり、理不尽なルールを我慢できる大人になれる』
理不尽な社会で皆で窮屈に生きるよりも反発して自由に生きてやりたいことして生きた方がいいし苦しむ人が減っていじめも偏見も減るなら理不尽に従う必要は無いです
『ルールを守るから学校も社会も回る』
個性を守りつつ、授業マナー等の必要なルールはあった方がいいと思います


ですが悪いのは貧富の差をバカにする生徒であり、メイクをしてる子でもしてない子でもありません。黒髪のままで過ごしたい子はそのままでいい、この子はこういうコンプレックスがあるからメイクで隠して笑顔で学校に来れるんだな、人には自分には分からない悩みや好みがあるんだな、そうやって多様性を受け入れ合う教育を全国統一でするべきです。

気付いてください、身体や精神の障害を持つ人はこの世の中沢山あります。それぞれ隠す風潮があるのは何故でしょうか?
"個性"を恥ずかしいことだと、人と違うことが恥ずかしいことだと思うからです。
学校では皆笑顔で不満をこぼさずルールを守ることが"いい子"ですが、それをいい子だと定義付ける教育こそが異常なのです。
先生のエゴで決めた理想の生徒像を押し付けられ人権を侵害され、さらに偏見も植え付けられ、反省文や大勢のクラスメイトの前で晒し者のようにいじめをしているのはあれだけいじめをダメだと言っている先生なんです。

その風潮が無意識のうちに子供達みんなに広がって少しでも性格が変わった子、見た目が違う子をいじめる構図が簡単に出来てしまいます。
差別、偏見、思い込み、決めつけ
これらは現代のグローバル社会に全く必要のない思考です。
宗教、文化、黒人差別、服装、容姿、思想、様々な違いが交差する世の中で皆が統一して同じでいることは不可能であり、統一することの強制は、まるで奴隷制度のように非道な人権侵害だと思います。

2016年289人
2020年479人
この数字はなんだと思いますか?
これは1年間あたりの児童生徒(18歳以下)の自殺者数です。【引用】文部科学省
2020年の日本では毎日約1人の子供が、社会に出る以前に自殺をしています。
それも2016年と比べて190人も自殺する子供が増えています。私は学校を変えることで皆の考え方が柔軟になり、自殺する人を減らすことが出来ると思っています。

□文部科学省に提出する内容
そこで文部科学省に、集めた署名と一緒に要望書の提出をしたいと思います。要望書の内容は「全国の学校での校則を生徒の人権を厳守するものに義務化してください」という内容です。
人権について法務省のページでは「人間が人間らしく生きる権利で,生まれながらに持つ権利」と記載されております。
それが守られていないのが現在の大半の学校で決められている校則の改善点だと思っております。
具体的に全国の教育委員会に文部科学省から義務付けて欲しい内容は以下の通りです
・男女共に髪型、髪色、長さは自由に
・下着の色を指定することは禁止(プライバシーに配慮して透けずらい色、と抽象的に書くのは可)
・下着が透けずらい制服に見直すこと
・靴下の長さの指定禁止
・性の多様化の学習のため男女どちらも男性向け女性向け制服を指定できるように
・自前のズボンを履いて通学することを許可(自転車通学をスカートでするとめくれたり、電車内で性被害に合う可能性が高いため)
・スカートを履く場合は必ずアンダーショーツを履くこと(防犯目的)
・通学の靴をローファー以外にも運動靴を可能と示すこと(ローファーだと足が歪んだり冷える原因になるため)
・座布団やアウターを学校に持ち込むことを許可(実際に健康被害が起きているため)
・水分補給は登下校中も授業中もいつでもしていい(熱中症対策)
・その日必要のない教材などを学校に置いて帰宅するのを許可 (教材が重たすぎて健康被害を起こしたり自転車のバランスが崩れて交通事故が起きた事例がある為)
・ピアスを開けることやメイクは個人の自由であり、学校側が制限してはいけない
・日焼け止めや日傘は皮膚の炎症や病を抑えることに繋がるので自由に塗ってもいい
・携帯電話を持ち込むことは身の安全の確保に繋がるので自由
→性被害が起きた時に警察や親に電話をしようとしても周りに電話をする手段が無くて夜中に泣いて走って帰るという事例があった為
→下校中に災害が起きた際に助けを求めれない
・恋愛や友人関係の制限を禁止
→人間関係の形成を学校教育で制限されることは学びに繋がらない
・危険物以外先生が没収することを禁止その他、皆さんの意見も取り入れて要望書にまとめようと思っています。


私の意見に賛同してくれた方は署名と、こちらの記事の拡散をお願い致します。

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2021年7月15日に作成されたオンライン署名