愛知県立芸大・愛知県大による授業料減額と休学規則の改正を要望する署名

愛知県立芸大・愛知県大による授業料減額と休学規則の改正を要望する署名

署名活動の主旨

愛知県立芸術大学の学生有志です。

私達は愛知県立大学、愛知県立芸術大学の学生にヒアリングを行い、以下三点を愛知県立大学法人に要望する署名を集めています。

・オンライン授業移行による県立大・県芸大の授業料の減額

・通常授業が開講するまで、二年以上の休学を認めること

・通常授業が開講するまで、オンライン授業が行われていた期間を遡って休学を認めること (4月27日追記:県芸大では前期休学願の受付期限の延長が認められました。)

 

  • 署名の背景  ー 授業料減額について ー

 

ご存知の通り、現在私達の大学では新型コロナウイルスの蔓延に伴った当面の大学への立ち入り禁止や通常授業に変わったオンライン授業が行われようとしています。

( 大学関係者がこのような状況でご尽力いただいていることは十分に理解しております。)

ですが、十分な大学の設備の使用本来受けられるはずの教育の維持が難しいにもかかわらず、今年度前期の授業料が据え置きとなっているこの状態は、感染拡大に伴う経済活動の変化のあおりをうけている学生にとって経済的に不安や不満を抱えるような境遇となっているのではないでしょうか。

例えばオンライン授業を受けるためのWi-Fi環境などがなく、改善を求められる生徒は自費でそれらの費用を負担せねばならない状況になっています。

 

  • 署名の背景  ー 休学規則の改正について ー

 

両大学には対面教育ありきで運営されるべき実技系の学科を専攻している生徒が多数在籍しております。そういった学生にとって大学施設を利用できないこの状況は、本来受けられるはずの教育が十分に受けられない状況となってしまっています。

そのような状況が理由となり

万全の状態で授業を受けられる状況になるまで休学をしたい、経済的な理由で休学をしたいという要望があることから、特別な休学規則の改正が必要となっていると考えます。

 

 

 

  • 愛知県立大学法人に要望すること

 

以上のことを考慮し、愛知県立大学法人に在学している学生より

・オンライン授業移行による県立大・県芸大の授業料の減額

・通常授業が開講するまで、二年以上の休学を認めること

・通常授業が開講するまで、オンライン授業が行われていた期間を遡って休学を認めること

(4月27日追記:県芸大では前期休学願の受付期限の延長が認められました。)

以上三点を愛知県公立大学法人、その他必要とされた所に要望します。

 

 

  • 署名の仕方

「名字」の欄に学生番号を入力してください。

「名前」の欄には、フルネームで名前の入力をお願いします。

「Eメールアドレス」の欄には、普段使っているメールアドレスの入力をお願いします。(任意)

※署名は県立大、県芸大の在学生のみにお願いしています。

※お預かりした個人情報は、厳重な管理を行い、署名を提出する際の名簿作成や、責任者である学生有志からのご連絡のみに使用します。

※メールアドレスはご連絡のため必須となりますが、住所の入力は愛知県とだけの記入でも問題ありません。

 

 


在学生にとってより良い学生生活を送るためには、皆様のご署名が必要です。
ご協力よろしくお願い致します。

 

愛知県立芸術大学 学生有志

 

 

質問や要望、意見がございましたら下記のメールアドレスまでご連絡をお願いします。

mail:aichi.signature@gmail.com

276人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

愛知県立芸術大学の学生有志です。

私達は愛知県立大学、愛知県立芸術大学の学生にヒアリングを行い、以下三点を愛知県立大学法人に要望する署名を集めています。

・オンライン授業移行による県立大・県芸大の授業料の減額

・通常授業が開講するまで、二年以上の休学を認めること

・通常授業が開講するまで、オンライン授業が行われていた期間を遡って休学を認めること (4月27日追記:県芸大では前期休学願の受付期限の延長が認められました。)

 

  • 署名の背景  ー 授業料減額について ー

 

ご存知の通り、現在私達の大学では新型コロナウイルスの蔓延に伴った当面の大学への立ち入り禁止や通常授業に変わったオンライン授業が行われようとしています。

( 大学関係者がこのような状況でご尽力いただいていることは十分に理解しております。)

ですが、十分な大学の設備の使用本来受けられるはずの教育の維持が難しいにもかかわらず、今年度前期の授業料が据え置きとなっているこの状態は、感染拡大に伴う経済活動の変化のあおりをうけている学生にとって経済的に不安や不満を抱えるような境遇となっているのではないでしょうか。

例えばオンライン授業を受けるためのWi-Fi環境などがなく、改善を求められる生徒は自費でそれらの費用を負担せねばならない状況になっています。

 

  • 署名の背景  ー 休学規則の改正について ー

 

両大学には対面教育ありきで運営されるべき実技系の学科を専攻している生徒が多数在籍しております。そういった学生にとって大学施設を利用できないこの状況は、本来受けられるはずの教育が十分に受けられない状況となってしまっています。

そのような状況が理由となり

万全の状態で授業を受けられる状況になるまで休学をしたい、経済的な理由で休学をしたいという要望があることから、特別な休学規則の改正が必要となっていると考えます。

 

 

 

  • 愛知県立大学法人に要望すること

 

以上のことを考慮し、愛知県立大学法人に在学している学生より

・オンライン授業移行による県立大・県芸大の授業料の減額

・通常授業が開講するまで、二年以上の休学を認めること

・通常授業が開講するまで、オンライン授業が行われていた期間を遡って休学を認めること

(4月27日追記:県芸大では前期休学願の受付期限の延長が認められました。)

以上三点を愛知県公立大学法人、その他必要とされた所に要望します。

 

 

  • 署名の仕方

「名字」の欄に学生番号を入力してください。

「名前」の欄には、フルネームで名前の入力をお願いします。

「Eメールアドレス」の欄には、普段使っているメールアドレスの入力をお願いします。(任意)

※署名は県立大、県芸大の在学生のみにお願いしています。

※お預かりした個人情報は、厳重な管理を行い、署名を提出する際の名簿作成や、責任者である学生有志からのご連絡のみに使用します。

※メールアドレスはご連絡のため必須となりますが、住所の入力は愛知県とだけの記入でも問題ありません。

 

 


在学生にとってより良い学生生活を送るためには、皆様のご署名が必要です。
ご協力よろしくお願い致します。

 

愛知県立芸術大学 学生有志

 

 

質問や要望、意見がございましたら下記のメールアドレスまでご連絡をお願いします。

mail:aichi.signature@gmail.com

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愛知県立大学法人
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