Alliance against physical restraint in psychiatric care (精神科医療の身体拘束を考える会)
Aug 10, 2019

ご支援いただきありがとうございます。 現在、身体拘束の見直しを求める署名は10,742人となりました。

日本で精神保健の統計を公開している「630調査」は、時間の経過に伴う身体拘束の数を追跡する主な情報源で、2018年分が公開されました。毎年、6月30日に身体拘束されている人数のスナップショットが提供されています。 調査方法が2017年に変更されたため、その数は急増したように見えますが、身体拘束の数は2017年から2018年にかけて初めて減少しました。
2017年6月30日はケリーが亡くなった後ですが、7月にこの宣伝が始まる前でした。そのため、2017年から2018年の間に日本全国で身体拘束の使用が約9%減り、ケリーが大和病院で縛られていた神奈川県では約5%減ったという、私たちの努力はささやかながら効果をもたらしたようです。

動画【身体拘束のない国へ ニュージーランドからの報告】

https://youtu.be/FzBuRell6hM

#noerestraint
#身体拘束

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