Alliance against physical restraint in psychiatric care (精神科医療の身体拘束を考える会)
Mar 8, 2019

日本の精神科病院では、患者に対する身体拘束が広く行われ、今も1万人を超える人たちが身体拘束をされている。その人数はここ10年で約2倍にもなった。ニュージーランドの精神科病院では患者が身体拘束をされることは極めて少ないが、どのような考えに基づいて精神医療が運営されているのだろうか?ニュージーランドの国立精神保健研究センターの方々にインタビューしたこのビデオを是非ご覧ください!

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