Petition update息子の死を無駄にしないために日本の精神科医療の身体拘束を見直してください。安倍首相と根本厚生労働大臣に宛てた嘆願書です。
Alliance against physical restraint in psychiatric care (精神科医療の身体拘束を考える会)
Nov 22, 2018

 精神医療における身体拘束の改善を求める” キャンペーンにご賛同いただきありがとうございます。 先週、安倍首相と根本厚生労働大臣に宛てた嘆願書です。

この嘆願書には国外の著名な31名の精神科医が名を連ね署名しております。多くはハーバード、コロンビアなど名のある大学で精神医学における重要な地位についている方々です。彼らが一様にショックを受けているのは日本という先進国で精神疾患の患者に何日もの間、拘束具を用いた身体拘束が行われているという事実です。世界のほとんどの国々では身体拘束による精神的および身体的損傷を避けるため、身体拘束を極力廃止しています。この嘆願書は身体拘束を縮小化するための最良の方法を検討すべく、国際レベルでの調査委員会を立ち上げるよう政府に要請するものです。期限として、2019年4月までに立ち上げるようお願いいたしました。

手紙のテクストhttps://twitter.com/justice4_kelly/status/1063700688763420673?fbclid=IwAR1cBJOwotXqs74k8b0TOyjfPwucMSy2Q3u4_EN25qsuiTS3ydRYShi7FDk

日本語の記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00008874-bengocom-soci&fbclid=IwAR2dhtJbNSQ7WOB7AZD5ziMki9Knxt0BOLEqo7BfmBPqsJjNFp8D0X06Jm8

Michael Goldbergは写真を撮ってくれました。 

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