彬良さんを学長に

署名活動の主旨

 

名古屋芸術大学の次期学長が正規の手順を踏まず、強硬に理事長により来住尚彦氏と発表されました。しかし、この夏オープンキャンパスで何回も、志願者、保護者への挨拶で、ジャニー喜多川氏と懇意であったことを誇らしく話されたということです。個人的な理由があって話されたとはお察ししますが、学長としての資質は問われても仕方ありません。

 竹本現学長らが推している宮川彬良さんに是非学長になって頂きたい、と思っています。皆様、是非お力をお貸しください。なお、御本人は承知してみえます。

竹本学長と教学側が宮川氏と考えた理由として、学生達にとってのメリットという点では次のように語っています。

「学生た ちが大学生活を通じて専門分野の習得のみならず、これから社会で生きていくために 必要な経験、人とのつながりを得られるよう、創意工夫して魅力ある大学を作ってい かなければなりません。次期学⻑はその資質を備え、学⻑自身の魅力はもちろん、学 生、教職員から信頼と尊敬を集める人物が必要であると考えていました。

そこで、その適任者として広い視野で、芸術を新しい視点から文化、文明に昇華さ すことのできる宮川彬良氏に白羽の矢を立て、彼からは学⻑候補となることに快諾を いただきました。 」

このように、一部の専門分野に秀でているだけでなく、学生、教職員、そして保護者の皆さんに信頼と尊敬を集める人格というものが次期学長には求められているということです。これは音楽美術といった領域を超えた人として社会の中でも生きていく学生の人格形成に責任を負う教学のリーダーとしての最も重要な資質であるということだと思います。

宮川氏には、それがあるというこではないでしょうか。

また竹本学長は、次のようにも語られています。「宮川氏は作曲家ではありますが、もともと舞台制作への強い関心が芸術活動の発端となっており、様々な他分野の融合やそのはざまで生まれる新しい文化、そしてその教育に目を向け続けてきた方です。名古屋芸術大学は、一つの分野だけではなくボーダーを超えた多様な学びを実現し、そこでの学生たちのエネルギーの交流が新たな文化を生み出すことを目指していますが、宮川氏はまさにその牽引者としてふさわしい人物であると考えております。」

音楽美術の分野を超えた総合芸術のエキスパートでもある方だと思います。これからの芸術はますますボーダレスな複合的で総合的なセンスが求められます。それを経験してこられ、美術の学生にもそういう景色を見せることの出来る方なのではないでしょうか。

入力は、名前、メルアドで、本名でなくてもよく、メルアドは私にはわかりません。 ネット上に個人名は出ません。

 入力し、シェア後、ありがとうメールがchange.org より返信されます。それをクリックして完了です。

 大学は、それ自体だけで変わることができません。世間の皆様のご支援が必要です。どうか今後ともご関心をお持ちいただけるようお願いいたします。

 尚、このような活動に参加することでご自身に不利益を被るのではと不安になる特に在学生、保護者、教職員がいらっしゃると思いますが、弁護士がついているので、もしそのようなことがあれば、お伝え下さい、とのことです。

下の署名ページのお知らせ・最新状況 もご覧下さい。ブログにしています。2024年1月3日更新

                                      fumiko.caffall@gmail.com

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カフェル かれん・ふみ子(文責)署名発信者名古屋芸術大学芸術学部美術学科工芸コース4年・ 保護者 保育士、ロルフ式身体統合法セラピスト   

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署名活動の主旨

 

名古屋芸術大学の次期学長が正規の手順を踏まず、強硬に理事長により来住尚彦氏と発表されました。しかし、この夏オープンキャンパスで何回も、志願者、保護者への挨拶で、ジャニー喜多川氏と懇意であったことを誇らしく話されたということです。個人的な理由があって話されたとはお察ししますが、学長としての資質は問われても仕方ありません。

 竹本現学長らが推している宮川彬良さんに是非学長になって頂きたい、と思っています。皆様、是非お力をお貸しください。なお、御本人は承知してみえます。

竹本学長と教学側が宮川氏と考えた理由として、学生達にとってのメリットという点では次のように語っています。

「学生た ちが大学生活を通じて専門分野の習得のみならず、これから社会で生きていくために 必要な経験、人とのつながりを得られるよう、創意工夫して魅力ある大学を作ってい かなければなりません。次期学⻑はその資質を備え、学⻑自身の魅力はもちろん、学 生、教職員から信頼と尊敬を集める人物が必要であると考えていました。

そこで、その適任者として広い視野で、芸術を新しい視点から文化、文明に昇華さ すことのできる宮川彬良氏に白羽の矢を立て、彼からは学⻑候補となることに快諾を いただきました。 」

このように、一部の専門分野に秀でているだけでなく、学生、教職員、そして保護者の皆さんに信頼と尊敬を集める人格というものが次期学長には求められているということです。これは音楽美術といった領域を超えた人として社会の中でも生きていく学生の人格形成に責任を負う教学のリーダーとしての最も重要な資質であるということだと思います。

宮川氏には、それがあるというこではないでしょうか。

また竹本学長は、次のようにも語られています。「宮川氏は作曲家ではありますが、もともと舞台制作への強い関心が芸術活動の発端となっており、様々な他分野の融合やそのはざまで生まれる新しい文化、そしてその教育に目を向け続けてきた方です。名古屋芸術大学は、一つの分野だけではなくボーダーを超えた多様な学びを実現し、そこでの学生たちのエネルギーの交流が新たな文化を生み出すことを目指していますが、宮川氏はまさにその牽引者としてふさわしい人物であると考えております。」

音楽美術の分野を超えた総合芸術のエキスパートでもある方だと思います。これからの芸術はますますボーダレスな複合的で総合的なセンスが求められます。それを経験してこられ、美術の学生にもそういう景色を見せることの出来る方なのではないでしょうか。

入力は、名前、メルアドで、本名でなくてもよく、メルアドは私にはわかりません。 ネット上に個人名は出ません。

 入力し、シェア後、ありがとうメールがchange.org より返信されます。それをクリックして完了です。

 大学は、それ自体だけで変わることができません。世間の皆様のご支援が必要です。どうか今後ともご関心をお持ちいただけるようお願いいたします。

 尚、このような活動に参加することでご自身に不利益を被るのではと不安になる特に在学生、保護者、教職員がいらっしゃると思いますが、弁護士がついているので、もしそのようなことがあれば、お伝え下さい、とのことです。

下の署名ページのお知らせ・最新状況 もご覧下さい。ブログにしています。2024年1月3日更新

                                      fumiko.caffall@gmail.com

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2023年10月9日に作成されたオンライン署名