左利きの偏見と差別を無くす会では(国際左利きの日)の正式な記念日として国の承認を目指します。
左利きの偏見と差別を無くす会では(国際左利きの日)の正式な記念日として国の承認を目指します。
署名活動の主旨
私は純粋な左利きでした。小学校1年生の時に担任から右利きに治す様に指導を受けました。最近、脳医学者の間では早い段階での矯正は脳に混乱をきたし、吃音(どもり)等の表情が出て学習意欲が損なわれ、クラスの中で孤立して虐めやからかいの対象になり、鬱に成ったり落ち着きの無い性格になり、精神に障害をきたしかねないと言われてます。私の様に辛い体験を2度と繰り返して欲しく有りません。地域によっては私の様に障害者扱いされ精神障害、発達障害と見なされ精神的に追い詰められた人達は計り知れないのでは無いかと思われます。人口の10人に1人は左利きと言われてる中、左利き矯正は当たり前だと思ってる人達が未だに存在します。国際左利きの日を正式な記念日として承認して頂き、多くの人達がディスカッションやイベントを通じて、コミュニケーションを図り、誤解を解くきっかけになる事を目指します。

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署名活動の主旨
私は純粋な左利きでした。小学校1年生の時に担任から右利きに治す様に指導を受けました。最近、脳医学者の間では早い段階での矯正は脳に混乱をきたし、吃音(どもり)等の表情が出て学習意欲が損なわれ、クラスの中で孤立して虐めやからかいの対象になり、鬱に成ったり落ち着きの無い性格になり、精神に障害をきたしかねないと言われてます。私の様に辛い体験を2度と繰り返して欲しく有りません。地域によっては私の様に障害者扱いされ精神障害、発達障害と見なされ精神的に追い詰められた人達は計り知れないのでは無いかと思われます。人口の10人に1人は左利きと言われてる中、左利き矯正は当たり前だと思ってる人達が未だに存在します。国際左利きの日を正式な記念日として承認して頂き、多くの人達がディスカッションやイベントを通じて、コミュニケーションを図り、誤解を解くきっかけになる事を目指します。

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2022年12月12日に作成されたオンライン署名