署名活動についてのお知らせ学校再開後も必須の               オンライン授業を早急に推進してください!非常事態宣言をうけて、オンライン授業推進キャンペーンの文章を変更しました
神谷 玲衣日本
2020/04/07

オンライン授業推進にご署名いただきました皆さま

オンライン授業推進にご賛同くださいまして、どうもありがとうございました。おかげさまですでに400名に届きそうな、たくさんの方々からご署名をいただいております。

さて、緊急事態宣言が発令されたこと、また当初署名を始めた時とは、状況がかなり変わっていることをふまえ、キャンペーンのご案内文章を手直ししました。

「オンライン授業推進のための署名」という趣旨は全く変わっておりませんが、もしも文章が変わるなら署名を取りやめたいという方は、下記のサイトからご変更可能です。お手数をおかけしますが、お手続きをお願いいたします。

https://help.change.org/s/article/Remove-signature-from-petition?language=ja

さて、緊急事態宣言により、閉鎖が長期化する学校にとっては、もはやオンライン授業は子供たちの学びの命綱と言っても良いかもしれません。

開始が決まった学校でも、感染者数増大によりいつなんどき、また学校が閉鎖するかわからないという状況下では、どの学校にとっても、オンライン授業はなくてはならないものでしょう。

今必要なことは、世論が追い風になって、自治体の推進力を高めることです。それにはもちろん、文科省、地方自治体、先生、保護者、それぞれの意識の変容、協力体制が欠かせません。

このまま皆さまの声が高まれば、文科省の歩みも、地方自治体の推進力も、どんどん早められることでしょう。

いつかコロナウイルス が終焉した時に、「あの時の大人たちの署名が日本を変えたんだ!」と言いながら、全ての子供たちがオンラインで楽しく学べている、そんな未来を皆さまと創っていきたいと思っています。

ご署名のお礼、経過のご報告と共に、皆さまのさらなるご支援、拡散をお願いさせていただきます。

ご協力に感謝します。ありがとうございます。

神谷玲衣

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