署名活動についてのお知らせ学校再開後も必須の               オンライン授業を早急に推進してください!文科省が動き出しました。まだまだ追い風が必要です!
神谷 玲衣日本
2020/04/05

オンライン授業推進にご署名いただきました皆さま

オンライン授業推進にご賛同くださいまして、どうもありがとうございました。おかげさまで350名を超える、たくさんの方々からご署名をいただきました。

4月6日、本日にも緊急事態宣言が発令されるとのことです。この、学校閉鎖が長期化すると思われる現状で、私たち大人が今出来ることは、子供の感染を防いで命を守りつつ、教育を止めないために、オンライン授業を一刻も早く導入することです。

4月3日に文科省が、モバイルルーターの貸し出しを施策を検討しているという発表がありました。オンライン授業の実現化は各地方自治体が主導して進めなければいけませんが、都道府県間、さらには市町村間でも推進力の格差が生じています。

オンライン授業の有効性や必要性に対する認識は、自治体間で差があり、特に首長の認識が大きく影響していると言われています。

今必要なことは、世論が追い風になって、自治体の推進力を高めることです。それにはもちろん、文科省、地方自治体、先生、保護者、それぞれの協力が欠かせません。

このまま皆さまの声が高まれば、第一歩を踏み出した文科省の歩みも、地方自治体の推進力も、どんどん早められることでしょう。

ご署名のお礼、経過のご報告と共に、皆さまのさらなるご支援、拡散をお願いさせていただきます。

ご協力に感謝します。ありがとうございます。

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