Обновление к петиции子どもはモノではない。もう死なせない!子どもが親に会いたいと言えば普通に会える社会を!児童の意思を尊重するよう「児童福祉法」の改正を!

凍傷左足の親指と中指を失い、肋骨などおよそ20か所を骨折していた長女は、当時レジ袋に入れられトイレに放置されていた。

児童虐待防止プロジェクト2018!もう死なせない
14 авг. 2018 г.

長女は、左足の親指と中指を失った。

事件は1月、今は8月。
7か月間の間で何度もお腹や胸を殴られ続け骨折しているのです。
なぜこの子はこのような虐待を受け続ける事になったのか。
なぜ無職のこの虐待親に引き取られたのか。
なぜ社会はこの虐待親を監護者として認めたのか。

この子は、生後8か月で他方親と会えない状態になっている。
そして7か月間、助けてくれるはずの実親会えていなかった。
殺されていなくてよかった。


なぜ発見されたのかは、まだ不明であるが、7か月間の間、親子の分離が続いていたと見て良いだろう。

この親は親権停止すべきであるが、保護され施設に入れられ
他方の実親は、子どもと引き離され、救う権利、育てる権利を奪われたまま、このまま会えない事を認めてしまっていいのだろうか。

児童相談所や警察が、他方実親に子どもの存在、生存を知らせてほしい。そして親子の再開を果たしてほしいと願います。

https://pc.video.dmkt-sp.jp/ep/10290388
8カ月の長女を真冬にトイレに放置し、足の指を失う凍傷を負わせた疑いで、24歳の母親が逮捕された。

無職の上久保 明日香容疑者(24)は2018年1月、埼玉・草加市の自宅アパートで、当時8カ月の長女をトイレの中に20時間にわたって放置し、両足に凍傷を負わせた保護責任者遺棄致傷の疑いが持たれている。

長女は、左足の親指と中指を失う重傷。

上久保容疑者は、「子育てがうまく行かず、かわいいと思えなかった」と容疑を認めている。

さらに、長女には、ろっ骨など全身におよそ20カ所の骨折の痕もあり、警察は、日常的な虐待があったとみて調べている。

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