Actualización de la petición子どもが犠牲になる犯罪、実子誘拐。私は当時9歳の娘を誘拐されました。子どもの人権侵害であり児童虐待、誘拐罪。片方の親による子の誘拐から刑法第224条で子どもを護るべき!一週間お疲れ様でした。皆さまのお陰でご賛同者様は174名、閲覧回数は79,715回まで増えてまいりました。引き続き「この連れ去りは犯罪」ということを訴えてまいります。
Yoshimoto HiroyukiKatsushika-ku, Japón
19 sept 2025

 ご賛同いただいた皆様、

一週間お疲れ様でした。土日もお仕事の皆さま、いつもありがとうございます。本日現在、ご賛同者様は174名、閲覧回数は79,715回。単純に計算すると、閲覧してくださった458人に1人がご賛同をいただいている。これはやはり閲覧ページが読みづらいか、文章が長すぎるのだと思います。この土日で修正したいと思いますが、伝えたいことと伝えなければならないことを記載するとどうしてもある程度のボリュームになってしまう。とても悩ましいです。また私ひとりで運営しているので、発信の数が限られてしまう。またメインのTwitterが使えないのも大きいです。今週火曜日に一度Twitterの鍵を開けたのですが、途端に攻撃を受けたらしく制限がかかってしまいました。Twitterを始めて14年経ちますが、初めてのことです。恐らく妻側から多数の通報があってのことだと思います。結果、Threadsがメインの発信元になっていて、プロモーション支援が11%(心から感謝申し上げます)、Twitter(現X)が5%、Change.orgからのメールが2%、自然増が1%、その他81%がThreadsからのもと推測されます。どうかさらに拡散、シェアのご協力を賜れますと幸いです。やはりというか、土日休日のほうが賛同者の伸びも閲覧回数の伸びも大きいです。賛同者が1,000人くらいになれば、その伸びも大きくなるものと推測しています。

https://www.change.org/save_mygirl_Ena_daughter

 私は来週26日に第3回目の調停があり、そこで家裁調査官と娘とが面談をするかどうかが決まります。そこで面談の必要なしとなれば一旦娘に会える可能性がなくなります。妻側から本当に気力を奪われるほどの嘘100%の陳述書が出ており、それに対しては反論書を作成し、全てに根拠をつけて反論しました。私の場合、妻側の本音は以下の通りです。ちなみに相手方が妻、私が申立人です。

1、2025年3月14日、相手方が暴れ暴力を申立人に振るったために身の危険を感じ申立人が警察を介入させました。そのことが相手方のプライドを著しく傷つけた。そのことへの恨みが一番の理由です。

2、相手方は申立人から長年正社員での就業をお願いされていたが、それが嫌だったため。結婚当初からですが、2025年に入ってから申立人の年齢(54歳)を考えると、2人で正社員として働く必要性を申立人は感じていたので再三お願いしたが叶わなかったうえ、陳述書によると「警察からの助言を受け」2025年4月にパート社員を退職している。警察が生活の面倒を見てくれるわけでもないのにそんな助言をするでしょうか。仮に私がストーカー的なことをしていたのだとしたら、警察はまず私のところに来るはずなのに来ないどころか連絡すら来ていません。ちなみに私はストーカー的な行為は一切していません。そもそも働くのが嫌で、実家で相手方の父親が生前に残した莫大な資産を頼りに働かなくて済む生活をしたかっただけということが二番目の理由です。

3、申立人と長女とが仲が良いことが気に入らなかった。申立人と長女が一緒にお風呂に入ったり、申立人の部屋でじゃれ合っていると、物凄い剣幕で「楽しそうでいいね!」と言って私を睨み付け、ふて寝してしまうことが度々あった。親と子の仲が良いことは何よりも良いことだと考えますが、相手方はそれが気に入らず、この機会に長女の愛情を独占したいだけのために長女を連れ去り、長女が9年半がんばって築いた縁を全て切った。自分は仕事をやめ、長女だけを犠牲者にしている。これが三番目の理由です。

4、相手方の母親は74歳とまだ若いですが、心房細動という持病があり、1人にするのが忍びなかった。この理由の後ろには相手方の母親の強い希望があります。私にも87歳の一人暮らしの親がいるので理解はできますが、長女の親としてはとても理解できません。これが四番目の理由です。

以上を全て根拠をつけ、私は2008年からExcelで家計簿と簡単な日記をつけているので、それが反論するうえで根拠になりました。

 娘と会えなくなって今日で189日です。あの日、娘は行きたくない、行きたくないよと私に抱きつきました。妻の怒鳴り声で最後に私の手をぎゅっと握ってきました。あの手を何故放してしまったのだろう。私は死ぬまであの感触だけは忘れない。ずっとずっと後悔して自分を責めています。もう一度必ずあの小さな手を握る。今度は絶対に離さない。娘、本当にごめん。皆さまの中にもお一人お一人にストーリーがあるかと思います。メッセージ機能があるはずなので、差し支えなければ200字程度でお送りください。不定期にはなりますが、このお知らせに掲載させていただけたらと考えています。言葉にすることで少しでも状況を整理したり、また感情を落ち着かせることができるかもしれません。それから昨日Threadsを見ていたら、整体師の方がこんな発信をされていました。「口角を上げて深呼吸をすると自律神経は整います。作り笑顔でも脳は「今は安心していい」と錯覚し、幸せホルモンの分泌を促します。そこに深呼吸を加えると、副交感神経が一気に優位になります。気分が落ち込む時ほど、口角を少し上げて息を吐く習慣が効果的です。」とのことです。私も試しています。皆さまの中でも苦しみの中にいらっしゃる方には是非試してみてください。また長くなってしまいました。

 最後に大正大学臨床心理学部青木聡教授と、NPO法人親子交流さぽーと梅津なみえ理事長、社会福祉士小森雅子氏の言葉をご紹介します。

「引き離しによって、別居親に対する否定的な印象が作り上げられてしまう。それによって、自己肯定感の低下、抑うつ傾向などが生じてしまう。子どもは両方の親とペアリングプランを行う必要性がある。引き離しによって傷ついた子どもはまだ健全である。むしろ、自覚がなく、傷ついていないように見える子のほうが深刻といえる。」(青木聡教授)

「自分の気持ちを表面に出し暴れてくれる子どものほうが、まだよいと思う。また、お子さんからしてみれば、この人(母親)に盾ついたら守ってもらえない、生きていけないと思ってしまうもので、これは子どもの保身、臭覚として自然なものである。」(梅津なみえ理事長)

「子どもに離婚の事実を伝える時、相手の悪口や愚痴を言いたくなっても言わないように。言いたくなったら、子どものいないところで、友人など大人に話してください。なぜかというと、子どもにとって親というのは、単なる「好きな人」「信頼できる人」以上の存在だから。自分を形作っている要素の一部、いわば自分の一部のような存在なんです。

ですから、たとえ自分から見てどんなにひどい親やパートナーであったとしても、そのことを子どもと分かち合おうと思わないでください。自分から見た相手と子どもから見た親というのは、存在として違う。そこは分かってあげたほうがいいです。夫婦は別れたら他人ですが、親子は別居しようが離婚しようが親子のままですから。」(小森雅子氏)

ようやく暑さが和らいできました。私は在宅で仕事をしていることが多く、ずっとひとりなので、今週末は少しでも外の空気を吸わないと精神的に...。皆さまも充実したお休みをお過ごしください。お仕事の皆さまは、どうか無理だけはなさいませんように。

※写真は昨年の夏に千葉の御宿に4泊5日で行った時のもので遠くに見えるのが笑、私と娘です。砂浜を歩きながら、砂と岩の違いや、貝殻を使って時計ができないかとか話していたのを思い出します。夏休みの工作で、この時の貝殻で時計を作りました。

編集追記:Threadsも使えなくなりました。妻側からの攻撃によるものと思います。

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