Обновление к петиции子どもが犠牲になる犯罪、実子誘拐。私は当時9歳の娘を誘拐されました。子どもの人権侵害であり児童虐待、誘拐罪。片方の親による子の誘拐から刑法第224条で子どもを護るべき!9月9日にご賛同者100名を超えました!皆様に改めて感謝を申し上げます。片方の親による子の連れ去りによって最大の被害者は子どもです。子どもの人権があまりにも蔑ろにされている。子供たちを護らなければ!
Yoshimoto HiroyukiKatsushika-ku, Япония
11 сент. 2025 г.

 9月9日、署名数が100名を超えました。私はひとり部屋で泣きながらPCのモニターを拝みました。お一人お一人にお礼が言いたい。有り難い。ただひたすらに感謝しております。また日ごろのご署名以外にもシェア等して頂き深くお礼申し上げます。9月12日現在、ご賛同者は136名、署名ページの閲覧回数は61,645回に達しています。何度でもお礼申し上げます。ありがとうございます。

片方の親が離婚して親権をとりたいがために子どもの人権を無視し、沢山の縁切りをさせ、突然環境を変えることに私は愛情の欠片も感じません。まず話し合えばいい、話し合いにならなければ調停や裁判という方法があります。子どもを連れ去ると言う方法は余程の緊急性がない限り、あってはならない、何故なら子どもの心が、脳がその変化に戸惑い強い不安により、今は大丈夫でも将来、精神疾患や摂食障害、自傷行為、自殺にまで至っているケースが現実に起きている。だから刑法第224条未成年略取・誘拐罪として裁かれなければならない。それが世界基準ですし、何故なら繰り返しますが子供が傷つくからなんです。想像してください。9歳の子がある日突然片方の親に連れ去られ、もう片方の親に会えなくなる。もちろんたくさんのお友達とも会えなくなり、新しい環境にいきなり放り込まれる。恐怖しかないでしょう。そこに子供への愛情を全く感じないのは、いずれ自分が親権をとりたいと言う欲求が見え隠れするからに他なりません。親権は、アクセサリーやステイタスではありません。子どもを一人前に、自由に希望を持って人権に護られながら成長させる責任のことです。子を連れ去り、もう片方の親から子供を遮断する行為が既に「自由」とも「希望」とも「人権」とも合わず真逆なんです。あまりにも無責任、つまり「親失格」なんです。離婚は自由です。したければ相手と話し合えばいい。そこに子供を一番最初に巻き込むなということです。

 ひとりになった私は警察や行政機関など様々な公的機関に相談に行きましたが、私が男であると言うだけで警戒されました。私は暴力も暴言もハラスメントもありません。ただ家ではリラックスして娘の話を聞くのが大好きで、一緒に写真撮ろうと言われただけでデレデレになるごく普通の父親です。Twitterは以前から妻や妻の家族に監視されていたので(何度もやめてくれと言いましたが)、Threadsで発信を始めました。すぐに自殺願望強めの同じ境遇にある父親と繋がり、それから多くの同じ境遇の方々と繋がりました。数の少ないThreadsですら、こんなにいるんだと驚きました。その先にはパパやママに会えない子供たちがいます。このままだと精神疾患や自殺者の予備軍です。毎年20万組近くが離婚するわけですから、そういった子供たちは増えていくでしょう。もう黙ってはいられない。それで先月20日にこの署名を思いつき、ひとりで始めました。お一人お一人増えていくたびに私は拝みました。仲の良いパパ友ママ友たちには本当に感謝しています。もちろん友人たちにも。友達で20人くらい集まって頭打ちかなあと思っていました。パレスチナで毎日殺されていく子供たちや、この猛暑なのに学校の体育館にエアコンがないといったパブリックな話題ではないからです。でも1か月かからずに100人を超えたのは皆さまの中に、こんな問題があるんだと言う驚きと、これは子供たちが危ないという危機意識だと思っています。

目標まで9,864名。行ける気がしています。そして私も調停・裁判を通して最高裁まで争うつもりですし、その後は国や自治体、警察、弁護士も訴えるつもりです。そうしないとこの国は変わらない。子供たちを護れない。引き続きご支援賜れますよう心からのお願いと感謝をお伝えいたします。ありがとうございます。

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