อัพเดทล่าสุดเกี่ยวแคมเปญรณรงค์妊婦の死亡事故 緊急帝王切開で産まれ、重度の障害を負いながら懸命に生きる娘は被害者ではないのか?「胎児への加害行為に対して過失運転致傷での起訴を求めます」(起訴後は厳罰を求めます)1月25日署名活動終了と1月26日署名提出のお知らせ
研谷 友太ญี่ปุ่น

13 ม.ค. 2026
この度の署名活動へのご協力及び、プロモーションにおけるご支援をいただき、心より御礼申し上げます。
第二回公判が1月26日に迫り、現在その準備を進めております。
娘は体重が6,000gを超え、妻が生前に用意してくれていたベッドが少し狭く感じられるほど成長しました。初めてのクリスマス、初めての正月も無事に迎えることができました。
時折発熱して心配な日もありますが、少しずつ抗体をつけながら、元気に育ってほしいと願っています。
娘が自宅に来て2か月、ずっと付きっきりで顔色や消化の様子、心拍や酸素の数値と睨めっこをしながら育ててきました。状態は違うかもしれませんが、世の中のお母さん(お父さんも)方が日々子育てに向き合っている姿の偉大さを感じています。
話が少しそれましたが、これまで多くの方々に署名のご協力をいただき、本当に感謝しております。
無力さを感じる日々の中で、皆様から寄せられたご声援やご協力は、大きな励ましとなっていました。
1月26日の第二回公判では、検察としての判断が示される見込みです。
つきましては、1月25日午前中をもって署名活動を終了し、翌26日にいただいたすべての署名を提出いたします。
重ねてのお願いとなり恐縮ですが、まだこの事故をご存じない方へ、ぜひお伝えいただけますと幸いです。
ひとりでも多くの「胎児は人である」という声が集まることが、妻と娘の命を通して、社会にとって大きな意義を持つと信じています。
どうぞよろしくお願いいたします。
研谷 友太
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